Komori
和

和田興産

8931不動産超小型株WADAKOHSAN CORPORATION
1,248円-5.2%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,248最新+59.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

和田興産は、不動産を中心とする事業を営み、分譲マンション販売、戸建て住宅販売、不動産販売関連の事業収益、そして不動産賃貸収入を主な収益源としています。中間会計期間における売上高は、60期中間会計期間で22,182,993千円、61期中間会計期間で22,182,617千円となっています。60期中間会計期間の経常利益は2,305,159千円、61期中間会計期間の経常利益は1,425,020千円です。60期中間会計期間の中間(当期)純利益は1,647,565千円、61期中間期間は962,679千円です。資本金は1,403,091千円、発行済株式総数は11,100,000株、純資産額は34,113,032千円(60期中間)、35,293,133千円(61期中間)、総資産額は109,943,116千円(60期中間)、120,139,586千円(61期中間)です。1株当たり中間純利益は60期中間で150.38円、61期中間で87.85円、60期通算の1株当たり配当額は35.00円、61期中間の1株当たり配当額は32.00円です。自己資本比率は60期中間で31.0%、61期中間で29.4%、通算で30.7%です。現金及び現金同等物の中間期末残高は60期中間で14,551,753千円、61期中間で12,419,911千円、通算で10,295,392千円です。営業活動によるキャッシュ・フローは60期中間で△1,546,195千円、61期中間で△3,962,786千円、通算で△9,016,382千円。投資活動によるキャッシュ・フローは60期中間で△1,267,545千円、61期中間で△216,651千円、通算で△2,792,048千円。財務活動によるキャッシュ・フローは60期中間で2,532,700千円、61期中間で6,303,957千円、通算で7,271,029千円。主要な事業は分譲マンション販売を軸に展開しており、分譲マンションの発売戸数は314戸、契約戸数は268戸、引渡戸数は277戸、契約済未引渡戸数は724戸となりました。60期中間期間の分譲マンション販売の売上高は16,266,455千円、セグメント利益は1,482,393千円です。戸建て住宅販売の売上高は788,307千円、セグメント利益は80,000千円。その他不動産販売の売上高は3,321,739千円、セグメント利益は551,359千円。不動産賃貸収入は1,679,407千円、セグメント利益は445,516千円。その他の収入は126,708千円、セグメント利益は44,796千円でした。60期末の資産は120,139,586千円、負債は84,846,453千円、純資産は35,293,133千円です(60期中間)。61期中間の事業状況は「主要な変更はなし」とされています。主要な契約等として、財務制限条項付き借入契約が複数あり、極度額及び期末残高が記載されています。中間配当として、2025年5月28日、2025年10月3日、2026年5月28日、2026年10月2日付の株主総会決議により配当が実施されています。各期の中間配当総額・1株当たり配当額は以下のとおりです(別表参照)。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
22.45何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.4純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
139億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
29.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
9.3%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-8.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
系統用蓄電所(松阪市大口町)の設備完了・稼働に向けた進捗開示(売電開始/収益化の条件確認)
2026年10月前後(完了予定に近いタイミング)影響 大可能性 中
建設コスト(資材費・工事費)上昇局面の利益影響の縮小、業績予想の再修正(特に分譲/その他不動産販売の採算)
今後の決算発表(数か月〜四半期)影響 中可能性 大
営業CFの改善(運転資金・在庫/契約済未引渡の回転とキャッシュ創出の確認)
通期/四半期の決算開示タイミング影響 大可能性 中
配当方針と実績の継続性(会社側の資本配分方針:増資/自己株/配当のバランス)
決算期・中間配当の各決議タイミング影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 119.3%
掲載の株主 119.3%その他 0.0%
総計60.80%
株式会社四三二22.82%
和田 憲昌13.58%
和田 剛直9.62%
大阪中小企業投資育成株式会社5.12%
日本カストディ銀行(信託口)2.34%
柏木 修1.83%
株式会社建隆インベストメント1.68%
ほか掲載の1社1.48%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
総計60.80
株式会社四三二22.82
和田 憲昌13.58
和田 剛直9.62
大阪中小企業投資育成株式会社5.12
日本カストディ銀行(信託口)2.34
柏木 修1.83
株式会社建隆インベストメント1.68
ほか掲載の1社1.48
この企業の資料
適時開示
変遷