和田興産(8931)・目標再掲
木造戸建て住宅を分譲マンションに次ぐ事業の柱へ
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発分譲物件の販売拡大13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「戸建て事業におきましては、マンション事業に比べ、用地取得から引渡しまでの事業期間が短縮されることから、より一層用地仕入れに注力することで、年間供給戸数の安定的な確保を目指してまいります。」
戸建て住宅について、用地仕入れを強化し年間供給戸数を安定的に確保する目標を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「木造戸建て住宅についても、年間販売戸数の安定的な確保に向け積極的に推進するほか」
木造戸建て住宅について、年間販売戸数の安定的な確保に向けて推進する目標を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「木造戸建て住宅についても、分譲マンション事業に次ぐ柱とすべく積極的に推進してまいります。」
木造戸建て住宅を分譲マンションに次ぐ事業の柱とする目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「木造戸建て住宅についても、分譲マンション事業に次ぐ柱とすべく積極的に推進してまいります。」
木造戸建て住宅を分譲マンションに次ぐ事業の柱とする目標を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「木造戸建て住宅についても、分譲マンション事業に次ぐ柱とすべく積極的に推進してまいります。」
木造戸建て住宅を分譲マンションに次ぐ事業の柱とする目標を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「木造戸建て住宅についても、分譲マンション事業に次ぐ柱とすべく積極的に推進してまいります。」
木造戸建て住宅を分譲マンションに次ぐ事業の柱とする目標を掲げ、用地仕入れネットワークの活用を示している。