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和田興産(8931)・事実後退

1株当たり26円の配当実施

FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち18回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

43記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 122026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1後退有価証券報告書

    「2026年10月2日の取締役会 普通株式 352,781 32.00 2026年8月31日 2026年11月11日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり32円となり、前年同期の35円から減少した。
  2. 2026-09-18引き上げ業績予想の修正

    「この方針に鑑み、業績見通しや財務状況等を総合的に判断した結果、2027 年 2 月期第 2 四半期末の 1 株当たり配当予想を従来の 25 円から 7 円増配した 32 円とし、年間配当予想を 60 円から 67 円と修正いたしました。」

    2027年2月期の中間配当予想は25円から32円、年間配当予想は60円から67円へ引き上げられた。
  3. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第60期の1株当たり配当額72.00円のうち、期末配当額37.00円については、2026年5月28日開催予定の定時株主総会の決議事項になっています。」

    年間配当は前期の70円から72円へ増加する予定となり、中間配当35円、期末配当37円の構成が示された。期末配当は定時株主総会の決議事項である。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月3日 の取締役会 普通株式 385,854 35.00 2025年8月31日 2025年11月12日 利益剰余金」

    2025年8月31日を基準日とする中間配当は1株当たり35円となり、前年同期の26円から増加した。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第59期の剰余金の配当につきましては、1株当たり70円(うち中間配当26円)と決定いたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり60円から70円へ増加し、中間配当26円、期末配当44円となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月4日 の取締役会 普通株式 286,634 26.00 2024年8月31日 2024年11月13日 利益剰余金」

    2024年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり26円、総額286,634千円と決定した。前年同期の中間配当と同額である。
  7. FY2025-Q1期末配当34円の支払有価証券報告書

    「普通株式 377,391 34.00 2024年2月29日 2024年5月30日 利益剰余金」

    2024年2月29日を基準日とする期末配当を1株当たり34円、総額377,391千円で支払った。前期に決定された年間配当60円のうち期末配当部分に当たる。
  8. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第58期の剰余金の配当につきましては、1株当たり60円(うち中間配当26円・記念配当2円)と決定いたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり50円から60円へ増加した。中間配当26円、期末配当34円で、創業125周年の記念配当2円を含んでいる。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第58期(2023年3月1日から2024年2月29日まで)中間配当について、2023年8月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを2023年10月6日に取締役会決議いたしました。」

    2023年8月31日を基準日とする中間配当1株当たり26円、総額288,593千円を決定し、前四半期に決定した配当水準を確認している。
  10. FY2024-Q2中間配当26円の決定有価証券報告書

    「2023年10月6日 の取締役会 普通株式 288,593 26.00 2023年8月31日 2023年11月8日 利益剰余金」

    2023年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり26円、総額288,593千円と決定した。前年同期の中間配当22円から増加している。
  11. FY2024-Q1期末配当28円の支払有価証券報告書

    「普通株式 310,793 28.00 2023年2月28日 2023年5月29日 利益剰余金」

    2023年2月28日を基準日とする期末配当1株当たり28円、総額310,793千円を支払った。前期に決定された年間配当50円のうち期末配当部分に当たる。
  12. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「第57期の剰余金の配当につきましては、1株当たり50円(うち中間配当22円)と決定いたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり40円から50円へ増加し、中間配当22円、期末配当28円となった。
  13. FY2023-Q3中間配当22円の支払有価証券報告書

    「2022年10月7日の取締役会 普通株式 244,194 22.00 2022年8月31日 2022年11月9日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり22円、総額244,194千円を2022年11月9日に支払った。
  14. FY2023-Q2中間配当22円の決定有価証券報告書

    「2022年10月7日の取締役会 普通株式 244,194 22.00 2022年8月31日 2022年11月9日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり22円、総額244,194千円と決定した。
  15. FY2023-Q1期末配当22円の支払有価証券報告書

    「普通株式 244,194 22.00 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    2022年2月28日を基準日とする期末配当1株当たり22円、総額244,194千円を支払った。前期に決定された年間配当40円のうち期末配当部分に当たる。
  16. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第56期の剰余金の配当につきましては、1株当たり40円(うち中間配当18円)と決定いたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり35円から40円へ増加し、中間配当18円と期末配当22円を実施する形となった。
  17. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月8日の取締役会 普通株式 199,795千円 18.00円 2021年8月31日 2021年11月10日 利益剰余金」

    1株当たり18円、総額199,795千円の中間配当を実施したことを引き続き開示している。期末配当は1株当たり35円である。
  18. FY2022-Q2中間配当18円の決定有価証券報告書

    「2021年10月8日の取締役会 普通株式 199,795千円 18.00円 2021年8月31日 2021年11月10日 利益剰余金」

    2021年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり18円、総額199,795千円と決定した。期末配当35円の実施に加え、中間配当を開示している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 388,491 35.00 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり35円、配当総額388,491千円の期末配当を引き続き開示している。
  20. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 388,491 35.00 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」

    2020年2月29日を基準日とする期末配当は1株当たり35円となり、前期の32円から増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 355,193 32.00 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり32円、配当総額355,193千円の期末配当を引き続き開示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 355,193 32.00 2019年2月28日 2019年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり32円、配当総額355,193千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を確認している。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「第53期の剰余金の配当(基準日2019年2月28日)につきましては、2019年5月29日開催の定時株主総会決議により期末配当として1株当たり32円(総額355,193千円)と決定いたしました。」

    1株当たり配当額は前期の30円から32円へ増加した。創業120周年の記念配当2円を含んでいる。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 332,993 30.00 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり30円、配当総額332,993千円の期末配当を引き続き開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 332,993 30.00 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり30円、配当総額332,993千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を維持している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 332,993千円 30.00円 平成30年2月28日 平成30年5月28日 利益剰余金」

    1株当たり30円、配当総額332,993千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を確認している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「第52期の剰余金の配当(基準日平成30年2月28日)につきましては、平成30年5月25日開催の定時株主総会決議により期末配当として1株当たり30円(総額332,993千円)と決定いたしました。」

    1株当たり配当額は、前期の27円から30円へ増加した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,994千円 27.00円 平成29年2月28日 平成29年5月29日 利益剰余金」

    1株当たり27円、配当総額269,994千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を維持している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,994千円 27.00円 平成29年2月28日 平成29年5月29日 利益剰余金」

    1株当たり27円、配当総額269,994千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を維持している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,994千円 27.00円 平成29年2月28日 平成29年5月29日 利益剰余金」

    1株当たり27円、配当総額269,994千円の期末配当を実施し、前期に決定した配当水準を維持している。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「第51期の剰余金の配当(基準日平成29年2月28日)につきましては、平成29年5月26日開催の定時株主総会決議により期末配当として1株当たり27円(総額269,994千円)と決定いたしました。」

    1株当たり配当額は、これまで記載されていた26円から27円へ増加した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 259,994千円 26.00円 平成28年2月29日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり26円、配当総額259,994千円の利益配当を実施しており、前回記載の配当水準を維持している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 259,994千円 26.00円 平成28年2月29日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり26円、配当総額259,994千円の利益配当を実施しており、前回記載の配当水準を維持している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「利益処分に伴う利益配当金259百万円による利益剰余金の減少」

    平成28年2月29日を基準日とする普通株式配当は1株当たり26円、配当金総額は259,994千円で、前年同期記載の1株当たり22円から増加している。
一緒に動いた変遷

「その他不動産販売の減収・赤字化」は、この変遷が動いた43回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他不動産販売の減収・赤字化7回
  3. 2累計460棟・17,350戸の分譲マンション供給実績6回
  4. 3借入金の財務制限条項と期限の利益喪失リスク5回
  5. 4翌期以降に竣工・引渡し予定のマンション契約の積み上げ5回
  6. 5戸建て住宅販売の黒字転換4回
  7. 6営業キャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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