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和田興産(8931)・事実契約済未引渡パイプラインの増加

分譲マンションの販売・契約済未引渡しパイプライン

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「なお、当中間会計期間において、分譲マンションの発売戸数は314戸(同85.3%)、契約戸数は268戸(同89.0%)、引渡戸数は277戸(同85.0%)となり、契約済未引渡戸数は724戸(同109.4%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は724戸となり、前年同期の662戸から増加した。発売戸数、契約戸数、引渡戸数はいずれも前年同期を下回っている。
  2. 2026-10-05その他topics.smt.docomo.ne.jp

    「引渡戸数は277戸(同15.0%減)となった一方、契約済未引渡戸数は724戸(同9.4%増)に積み上がった。」

    契約済未引渡戸数が前年同期比で増加し、724戸となったと報じられた。
  3. 2026-10-02前進決算

    「契約済未引渡戸数は724戸(同109.4%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数が前年同期の662戸から724戸へ増加した。残高金額も44,840百万円となり、前年同期比115.6%となった。
  4. FY2026契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「契約については、656戸(同102.7%)、40,210百万円(同112.4%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は733戸(同106.7%)となり、当該残高を44,786百万円(同115.6%)としております。」

    契約済未引渡残高は733戸・44,786百万円となり、前期末の687戸・38,752百万円から戸数・金額とも増加した。
  5. FY2026-H1契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「分譲マンション販売 301 18,403,356 132.9 662 38,785,061 118.9」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は662戸、金額は38,785百万円となり、前年同期の627戸・32,612百万円から戸数・金額とも増加した。
  6. FY2025契約済未引渡戸数減少・金額増加有価証券報告書

    「契約については、639戸(同109.4%)、35,787百万円(同123.2%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は687戸(同99.6%)となり、当該残高を38,752百万円(同115.4%)としております。」

    契約済未引渡戸数は687戸となり、前期末の690戸から減少した。一方、残高金額は38,752百万円となり、前期末の33,579百万円から増加した。
  7. FY2025-H1契約済未引渡戸数の減少有価証券報告書

    「分譲マンション販売 263 13,849,199 84.0 627 32,612,940 94.1」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は627戸、金額は32,612,940千円となった。前年同期の770戸から戸数が減少し、金額も前年同期比94.1%となった。
  8. FY2025-Q1契約済未引渡戸数の減少有価証券報告書

    「契約済未引渡戸数は652戸(同90.1%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は652戸となり、前年同期の724戸から減少した。
  9. FY2024契約済未引渡残高の増加も前年同期比減少有価証券報告書

    「契約については、584戸(同90.7%)、29,045百万円(同96.1%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は690戸(同87.1%)となり、当該残高を33,579百万円(同97.4%)としております。」

    分譲マンションの契約済未引渡しは690戸・33,579百万円となった。第3四半期末の672戸からは増加した一方、前期末の792戸・34,461百万円を下回っている。
  10. FY2024-Q3契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は374戸(同81.7%)、契約戸数は474戸(同97.3%)、引渡戸数は594戸(同94.1%)となり、契約済未引渡戸数は672戸(同98.1%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は672戸となり、前四半期末の770戸および前年同期の960戸から減少した。
  11. FY2024-Q2契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は203戸(同422.9%)、契約戸数は344戸(同132.3%)、引渡戸数は366戸(同100.0%)となり、契約済未引渡戸数は770戸(同106.5%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は770戸となり、前四半期末の724戸および前年同期の723戸から増加した。発売戸数・契約戸数も前年同期を上回っている。
  12. FY2024-Q1契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「分譲マンションの発売戸数は149戸(前年同期比310.4%)、契約戸数は200戸(同123.5%)、引渡戸数は268戸(同122.9%)となり、契約済未引渡戸数は724戸(同93.7%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は724戸となり、前年同期の773戸から減少した。発売・契約・引渡しの各実績は前年同期を上回っている。
  13. FY2023契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「契約については、644戸(同83.3%)、30,211百万円(同82.4%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は792戸(同95.5%)となり、当該残高を34,461百万円(同82.8%)としております。」

    契約済未引渡残高は792戸・34,461百万円となり、前期の829戸・41,643百万円から戸数・金額とも減少した。
  14. FY2023-Q3契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は458戸(同91.1%)、契約戸数は487戸(同85.1%)、引渡戸数は631戸(同188.9%)となり、契約済未引渡戸数は685戸(同71.4%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は685戸となり、前四半期末の723戸および前年同期の960戸から減少した。
  15. FY2023-Q2契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「契約戸数は260戸(同66.2%)、引渡戸数は366戸(同133.6%)となり、契約済未引渡戸数は723戸(同86.0%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は723戸、金額は37,408,789千円となり、前四半期末の773戸・40,274,663千円から戸数・金額とも減少した。前年同期比でも戸数は86.0%となった。
  16. FY2023-Q1契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「契約戸数は162戸(同97.6%)、引渡戸数は218戸(同128.2%)となり、契約済未引渡戸数は773戸(同107.7%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は773戸となり、前年同期の718戸から増加した。
  17. FY2022期末パイプライン減少も前年同期比増加有価証券報告書

    「それにより期末時点の契約済未引渡戸数は829戸(同114.8%)となり、当該残高を41,643百万円(同115.9%)としております。」

    契約済未引渡残高は829戸・41,643百万円となった。直前の第3四半期末の960戸・47,959百万円からは減少した一方、前年同期比では戸数・金額とも増加している。
  18. FY2022-Q3契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「契約戸数は572戸(同130.6%)、引渡戸数は334戸(同79.3%)となり、契約済未引渡戸数は960戸(同127.7%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は960戸、金額は47,959,061千円となり、前四半期末の841戸・43,821,034千円および前年同期の752戸・38,458,545千円から戸数・金額とも増加した。
  19. FY2022-Q2契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は343戸(同112.1%)、契約戸数は393戸(同176.2%)、引渡戸数は274戸(同84.0%)となり、契約済未引渡戸数は841戸(同133.1%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は841戸となり、前四半期末の718戸および前年同期の632戸から増加した。
  20. FY2022-Q1契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は22戸(前年同期比122.2%)、契約戸数は166戸(同195.3%)、引渡戸数は170戸(同103.7%)となり、契約済未引渡戸数は718戸(同109.5%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は718戸、金額は36,806,648千円となり、前年同期の656戸・29,664,434千円から戸数・金額とも増加した。
  21. FY2021期末パイプラインの戸数・金額減少有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における発売戸数は、神戸・明石・阪神間を中心に、20棟898戸(前期比223.9%)を発売するとともに、契約については、664戸(同108.5%)、34,932百万円(同121.5%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は722戸(同98.2%)となり、当該残高を35,934百万円(同109.9%)としております。」

    契約戸数は664戸、契約済未引渡残高は722戸・35,934百万円となった。前年同期比では残高戸数は98.2%と減少した一方、残高金額は109.9%と増加している。
  22. FY2021-Q3契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「契約戸数は438戸(同94.2%)、引渡戸数は421戸(同94.4%)となり、契約済未引渡戸数は752戸(同107.9%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は752戸、金額は38,458百万円となり、前四半期末の632戸・32,225百万円から増加した。前年同期比でも107.9%となった。
  23. FY2021-Q2契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「契約戸数は223戸(同76.4%)、引渡戸数は326戸(同99.4%)となり、契約済未引渡戸数は632戸(同98.4%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は632戸、金額は32,225百万円となった。前四半期末の656戸から減少し、前年同期比でも98.4%となっている。
  24. FY2021-Q1契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は18戸(前年同期比46.2%)、契約戸数は85戸(同55.6%)、引渡戸数は164戸(同160.8%)となり、契約済未引渡戸数は656戸(同90.1%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は656戸、金額は29,664百万円となり、前四半期末の697戸・30,183百万円および前年同期の729戸・36,073百万円から減少した。
  25. FY2020-Q3契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「契約戸数は465戸(同118.9%)となり、契約済未引渡戸数は697戸(同109.4%)となりました。」

    分譲マンションの契約済未引渡戸数は697戸、金額は30,183百万円となり、前四半期の642戸から増加し、前年同期比でも109.4%となった。
  26. FY2020-Q2前年同期比増加も前四半期比減少有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は146戸(同46.2%)、契約戸数は292戸(同139.7%)、引渡戸数は328戸(同63.8%)となり、契約済未引渡戸数は642戸(同127.4%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は642戸、金額は28,614百万円となり、前年同期の504戸・前年同期比127.4%から増加した。一方、前四半期末の729戸からは減少している。
  27. FY2020-Q1契約済未引渡パイプラインの増加有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は39戸(同61.9%)、契約戸数は153戸(同156.1%)、引渡戸数は102戸(同24.6%)となり、契約済未引渡戸数は729戸(同147.9%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は729戸、金額は36,073百万円となり、前期末の677戸・34,851百万円から増加した。前年同期比でも147.9%となっている。
  28. FY2019契約済未引渡パイプラインの減少有価証券報告書

    「それにより期末時点の契約済未引渡戸数は677戸(同83.7%)となり、当該残高を34,851百万円(同98.8%)としております。」

    分譲マンションの契約済未引渡しは677戸、34,851百万円となり、前期の809戸、35,285百万円から戸数・金額とも減少した。
  29. FY2019-Q3前年同期比縮小継続有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は533戸(同114.1%)、契約戸数は391戸(同76.5%)、引渡戸数は564戸(同103.5%)となり、契約済未引渡戸数は637戸(同77.8%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は637戸、残高は33,514百万円となった。直前四半期の504戸からは増加した一方、前年同期比では77.8%と縮小が続いている。
  30. FY2019-Q2戸数微増も前年同期比縮小継続有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は316戸(同76.7%)、契約戸数は209戸(同79.2%)、引渡戸数は514戸(同133.9%)となり、契約済未引渡戸数は504戸(同68.8%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は504戸、残高は26,373百万円となり、直前四半期の493戸から増加した。一方、前年同期比では戸数68.8%、金額89.8%で、前年同期を下回る状態が続いている。引渡戸数は514戸で前年同期を上回った。
  31. FY2019-Q1契約済未引渡パイプラインの縮小有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は63戸(同103.3%)、契約戸数は98戸(同78.4%)、引渡戸数は415戸(同170.1%)となり、契約済未引渡戸数は493戸(同67.3%)となりました。」

    契約済未引渡戸数は493戸、残高は23,667百万円となり、前年同期の733戸から減少した。引渡戸数は415戸で、前年同期を上回っている。
  32. FY2018再掲有価証券報告書

    「契約については、632戸(同88.3%)、28,535百万円(同99.6%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は809戸(同94.8%)となり、当該残高を35,285百万円(同104.0%)としております。」

    通期の販売・契約実績と契約済未引渡しパイプラインを更新している。期末残高は809戸、35,285百万円となった。
  33. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は467戸(同88.6%)、契約戸数は511戸(同92.1%)、引渡戸数は545戸(同76.8%)となり、契約済未引渡戸数は819戸(同110.1%)となりました。」

    分譲マンションの発売・契約・引渡し実績と契約済未引渡しパイプラインを更新している。契約済未引渡しは819戸、34,494百万円となった。
  34. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は412戸(同131.6%)、契約戸数は264戸(同73.9%)、引渡戸数は384戸(同70.1%)となり、契約済未引渡戸数は733戸(同103.7%)となりました。」

    分譲マンションの販売・契約・引渡し実績と契約済未引渡しのパイプラインを更新している。契約済未引渡しは733戸、29,372百万円で、戸数は前四半期と同水準である。
  35. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は61戸(同32.6%)、契約戸数は125戸(同64.4%)、引渡戸数は244戸(同63.0%)となり、契約済未引渡戸数は733戸(同104.0%)となりました。」

    分譲マンションの発売・契約・引渡し実績と契約済未引渡しパイプラインを更新している。期末の契約済未引渡しは733戸、28,703百万円である。
  36. FY2017再掲有価証券報告書

    「発売戸数は、神戸・明石・阪神間を中心に、17棟559戸(前期比67.4%)を発売するとともに、契約については、716戸(同102.7%)、28,658百万円(同112.7%)を契約し、それにより期末時点の契約済未引渡戸数は853戸(同94.9%)となり、当該残高を33,929百万円(同107.2%)としております。」

    分譲マンションの発売・契約・引渡しと契約済未引渡しのパイプラインを通期実績に更新している。契約済未引渡しは853戸、33,929百万円となった。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は527戸(同103.3%)、契約戸数は555戸(同118.6%)、引渡戸数は710戸(同222.6%)となり、契約済未引渡戸数は744戸(同71.7%)となりました。」

    分譲マンションの発売・契約・引渡し実績と契約済未引渡しのパイプラインを更新している。契約済未引渡戸数は前回の707戸から744戸となった。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、分譲マンションの発売戸数は313戸(同177.8%)、契約戸数は357戸(同121.8%)、引渡戸数は548戸(同283.9%)となり、契約済未引渡戸数は707戸(同71.6%)となりました。」

    分譲マンションの販売・契約・引渡しと契約済未引渡しのパイプラインを更新している。契約済未引渡戸数は707戸で、前四半期の705戸から概ね横ばいである。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「分譲マンションの発売戸数は187戸(同133.6%)、契約戸数は194戸(同114.1%)、引渡戸数は387戸(前年同期は31戸)となり、契約済未引渡戸数は705戸(同68.6%)となりました。」

    当四半期の発売・契約・引渡し実績と、契約済み未引渡しの残高を開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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