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和田興産(8931)・事実当中間期の振替なし

所有目的変更に伴う有形固定資産から販売用不動産への振替

FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021-Q1その他FY2021-Q3 – FY2025-Q1前進FY2025-H12019: 220192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1当中間期の振替なし有価証券報告書

    「固定資産への振替 前事業年度 ( 2025年2月28日 ) 当中間会計期間 ( 2025年8月31日 ) (販売用不動産からの振替) (2物件) (-物件) 建物 471,781 千円 - 千円 土地 253,309 千円 - 千円 借地権 8,699 千円 - 千円 合 計 733,790 千円 - 千円」

    販売用不動産から固定資産への振替は、前事業年度の2物件・733,790千円に対し、当中間会計期間は発生していない。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「固定資産への振替 前事業年度 ( 2024年2月29日 ) 当中間会計期間 ( 2024年8月31日 ) (販売用不動産からの振替) (1物件) (2物件) 建物 - 千円 471,781 千円 土地 - 千円 253,309 千円 借地権 - 千円 8,699 千円 建設仮勘定 239,014 千円 - 千円 合 計 239,014 千円 733,790 千円」

    所有目的の変更に伴い、販売用不動産から固定資産へ2物件・733,790千円を振り替えた。前事業年度の1物件・239,014千円から物件数・金額とも増加している。
  3. FY2025-Q1当四半期の振替なし有価証券報告書

    「(販売用不動産からの振替) (1物件) (-物件) 建設仮勘定 239,014 千円 - 千円 合 計 239,014 千円 - 千円」

    販売用不動産から固定資産への振替は、前事業年度の1物件・239,014千円に対し、当第1四半期会計期間は発生していない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「②固定資産への振替 前事業年度 ( 2023年2月28日 ) 当第3四半期会計期間 ( 2023年11月30日 ) (仕掛販売用不動産からの振替) (-物件) (1物件) 建設仮勘定 - 千円 239,014 千円」

    所有目的の変更に伴い、仕掛販売用不動産から固定資産の建設仮勘定へ1物件・239,014千円を振り替えたことを継続して開示している。
  5. FY2024-Q2固定資産への振替発生有価証券報告書

    「(仕掛販売用不動産からの振替) (-物件) (1物件) 建設仮勘定 - 千円 239,014 千円」

    所有目的の変更に伴い、当第2四半期会計期間に仕掛販売用不動産から固定資産の建設仮勘定へ1物件・239,014千円を振り替えた。
  6. FY2024-Q1当四半期の固定資産への振替なし有価証券報告書

    「②固定資産への振替 前事業年度 (2023年2月28日) 当第1四半期会計期間 (2023年5月31日) (販売用不動産からの振替) (3物件) (-物件) 建設仮勘定 161,045 千円 - 千円」

    販売用不動産から固定資産への振替は、前事業年度の3物件・161,045千円に対し、当第1四半期会計期間は発生していない。
  7. FY2023-Q3固定資産への振替額増加有価証券報告書

    「固定資産への振替 前事業年度 ( 2022年2月28日 ) 当第3四半期会計期間 ( 2022年11月30日 ) (販売用不動産からの振替) (1物件) (2物件) 建物 131,943 千円 - 千円 土地 129,498 千円 0 千円 建設仮勘定 - 千円 161,045 千円 合 計 261,441 千円 161,045 千円」

    所有目的の変更に伴い、当第3四半期会計期間に販売用不動産から固定資産の建設仮勘定へ2物件・161,045千円を振り替えた。前四半期の158,716千円から金額が増加している。
  8. FY2023-Q2固定資産への振替継続有価証券報告書

    「固定資産への振替 前事業年度 ( 2022年2月28日 ) 当第2四半期会計期間 ( 2022年8月31日 ) (販売用不動産からの振替) (1物件) (2物件) 建物 131,943 千円 - 千円 土地 129,498 千円 0 千円 建設仮勘定 - 千円 158,716 千円 合 計 261,441 千円 158,716 千円」

    所有目的の変更に伴い、当第2四半期会計期間に販売用不動産から固定資産の建設仮勘定へ2物件・158,716千円を振り替えた。
  9. FY2023-Q1固定資産への振替発生有価証券報告書

    「(販売用不動産からの振替) (1物件) (1物件) 建設仮勘定 - 千円 158,000 千円 合 計 261,441 千円 158,000 千円」

    所有目的の変更等に伴い、当第1四半期会計期間に販売用不動産から固定資産(建設仮勘定)へ1物件・158,000千円を振り替えた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(土地からの振替) (2物件) (-物件) 仕掛販売用不動産 433,736 千円 - 千円 合 計 433,736 千円 - 千円」

    所有目的の変更に伴う仕掛販売用不動産への振替は、前事業年度の2物件・433,736千円に対し、当第3四半期会計期間は発生していない。
  11. FY2022-Q2当四半期の振替なし有価証券報告書

    「(土地からの振替)(2物件)(-物件)仕掛販売用不動産 433,736千円 -千円 合計 433,736千円 -千円」

    所有目的の変更に伴う仕掛販売用不動産への振替は、前事業年度の2物件・433,736千円に対し、当第2四半期会計期間は発生していない。
  12. FY2022-Q1当四半期の振替なし有価証券報告書

    「(土地からの振替) (2物件) (-物件) 仕掛販売用不動産 433,736 千円 - 千円」

    所有目的の変更に伴う仕掛販売用不動産への振替は、前事業年度の2物件・433,736千円に対し、当第1四半期会計期間は発生していない。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「仕掛販売用不動産への振替 前事業年度 ( 2020年2月29日 ) 当第3四半期会計期間 ( 2020年11月30日 ) (-物件) (1物件) 土地 - 千円 415,436 千円 合 計 - 千円 415,436 千円」

    所有目的の変更に伴う固定資産から仕掛販売用不動産への振替として、1物件・415,436千円を引き続き開示している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「仕掛販売用不動産への振替 前事業年度 ( 2020年2月29日 ) 当第1四半期会計期間 ( 2020年5月31日 ) (-物件) (1物件) 土地 - 千円 415,436 千円 合 計 - 千円 415,436 千円」

    所有目的の変更に伴う固定資産から仕掛販売用不動産への振替について、当第1四半期に1物件・415,436千円の振替が発生した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「賃貸用不動産8件を棚卸資産に振り替えており、振替合計額は933,589千円となっております。」

    所有目的変更に伴う固定資産から棚卸資産への振替について、前年の個別物件の記載から、賃貸用不動産8件・933,589千円の振替実績へ具体化している。
  16. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「有形固定資産のうち、1物件177,191千円(建物16,458千円、土地154,975千円、その他5,756千円)を所有目的変更に伴い販売用不動産へ振り替えております。」

    所有目的の変更に伴い、1物件177,191千円を有形固定資産から販売用不動産へ振り替えたことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「1株当たり26円の配当実施」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 11株当たり26円の配当実施2回
  3. 2借入金の財務制限条項と期限の利益喪失リスク2回
  4. 3分譲マンション購入者の銀行借入に対する保証債務2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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