和田興産(8931)・リスク再掲
顧客個人情報の外部流出リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクと、法令・社内規程による管理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクと、法令・社内規程による管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクと、法令・社内規程による管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクと、法令・社内規程による管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクと、個人情報保護法・社内規程による管理体制を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の大量流出による信用低下・損害賠償費用のリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「不測の事態により当社が保有する個人情報が大量に外部へ流出した場合には、当社への信用の低下や損害賠償請求による費用の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
分譲マンション購入者・賃貸入居者等の個人情報を保有し、流出時の信用低下・損害賠償費用をリスクとしている。