累計460棟・17,350戸の分譲マンション供給実績
FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、堺市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2026年2月末日現在までに588棟、23,095戸(JV物件の戸数については、出資割合を乗じたのち小数点以下の端数を切り捨てた戸数を積算)を供給しております。」
累計供給実績は前期の572棟・22,377戸から588棟・23,095戸へ増加した。大阪府内では大阪市、堺市、北摂エリアへの展開を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、堺市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2025年2月末日現在までに572棟、22,377戸を供給しております。」
分譲マンション累計供給実績は前期の552棟・21,362戸から572棟・22,377戸へ増加した。大阪府内では大阪市、堺市、北摂エリアへの展開を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2024年2月末日現在までに552棟、21,362戸(JV物件の戸数については、出資割合を乗じたのち小数点以下の端数を切り捨てた戸数を積算)を供給しております。」
累計供給実績は前期の539棟・20,802戸から552棟・21,362戸へ増加した。大阪府への進出実績も継続して記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2023年2月末日現在までに539棟、20,802戸を供給しております。」
分譲マンション累計供給実績は前期の527棟・20,184戸から539棟・20,802戸へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2022年2月末日現在までに527棟、20,184戸を供給しております。」
累計供給実績は前期の511棟・19,489戸から527棟・20,184戸へ増加した。大阪府への進出実績も継続して記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、大阪府(大阪市、北摂エリア)への進出も果たしており、着工ベースで2021年2月末日現在までに511棟、19,489戸(JV物件の戸数については、出資割合を乗じたのち小数点以下の端数を切り捨てた戸数を積算)を供給しております。」
累計供給実績は前期の478棟・18,135戸から511棟・19,489戸へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「着工ベースで2019年2月末日現在までに478棟、18,135戸(JV物件の戸数については、出資割合を乗じたのち小数点以下の端数を切り捨てた戸数を積算)を供給しております。」
分譲マンション累計供給実績は、前期の460棟・17,350戸から478棟・18,135戸へ増加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「着工ベースで平成30年2月末日現在までに460棟、17,350戸(JV物件の戸数については、出資割合を乗じたのち小数点以下の端数を切り捨てた戸数を積算)を供給しております。」
平成30年2月末時点までの分譲マンション累計供給実績として、460棟・17,350戸を開示している。