Komori
ミ

ミツバ

7280電機・精密小型株MITSUBA Corporation
1,290円-5.1%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,290最新+181.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループは、輸送用機器関連事業および情報サービス事業を中心に展開し、その他事業として電気工事等も行っています。

構成は、当社および関連会社41社を含む連結子会社群で形成され、輸送用機器関連事業の主要製品はワイパーシステム、スターターモーター、ファンモーター、パワーウインドウモーター等、情報サービス事業はシステムインテグレーションサービス、システム開発、ソフトウエア開発、その他事業は自動車部品・用品の開発・販売、電気工事業、土木建設業等です。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
19.46何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.43純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
598億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
35.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
5.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
3.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
電動化ソリューション(BEV用ブラシレスファンモーター、電動パワーステ等)の量産化・採用拡大の進捗開示
影響 大可能性 中
当連結会計年度の設備投資(11,645百万円)に伴う生産能力増強・歩留まり改善(PSI/品質コスト)の具体結果
影響 中可能性 中
タツミの完全子会社化(株式交換、効力日2025/4/1)の統合効果(のれん/償却、販管費、原価改善)
影響 中可能性 中
2026年度の新規ビジネス室設置による、自動車以外の成長領域の具体案件化(投資計画・提携先の出現)
影響 中可能性 小
中部電力との公開買付け開始(両毛システムズ、非公開化80% vs 20%目指す)に伴う、統合コスト/シナジー見通しの開示
影響 中可能性 中
Scope1+2削減(2030年50%)に向けた追加施策の進捗(EMS拡大・省エネ設備更新等)とコスト影響
影響 小可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 35.4%
掲載の株主 35.4%その他 64.6%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.49%
株式会社横浜銀行4.78%
ミツバ取引先企業持株会4.41%
本田技研工業株式会社3.62%
株式会社サンフィールド・インダストリー3.38%
セコム損害保険株式会社3.06%
三菱UFJ信託銀行株式会社2.26%
株式会社足利銀行2.22%
ほか掲載の2社4.21%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.49
株式会社横浜銀行4.78
ミツバ取引先企業持株会4.41
本田技研工業株式会社3.62
株式会社サンフィールド・インダストリー3.38
セコム損害保険株式会社3.06
三菱UFJ信託銀行株式会社2.26
株式会社足利銀行2.22
ほか掲載の2社4.21
この企業の資料
適時開示
変遷