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ミツバ(7280)・事実初出

第3四半期末の資産・負債・純資産の変化

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018-Q3。

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動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計は、326,819百万円(前連結会計年度末329,391百万円)となり、2,572百万円減少しました。流動資産は189,491百万円となり6,592百万円減少し、固定資産は、137,327百万円となり4,019百万円増加しました。流動資産は、現金及び預金が13,697百万円減少したことが主な要因です。固定資産は、有形固定資産が5,649百万円増加したことが主な要因です。当第3四半期連結会計期間末における負債の合計は、238,568百万円(前連結会計年度末236,087百万円)となり、2,481百万円増加しました。流動負債は、144,370百万円となり15,820百万円増加し、固定負債は94,197百万円となり13,339百万円減少しました。流動負債は、短期借入金が14,510百万円増加したことが主な要因です。固定負債は、長期借入金が10,923百万円減少したことが主な要因です。当第3四半期連結会計期間末における純資産の合計は、88,250百万円(前連結会計年度末93,304百万円)となり、5,053百万円減少しました。これは利益剰余金の減少が主な要因です。」

    第3四半期末は資産と純資産が減少し、負債が増加した。現金及び預金の減少、有形固定資産の増加、短期借入金の増加、長期借入金の減少、利益剰余金の減少が主因として記載されている。
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報道
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