Komori
ミツバ(7280)・方針引き上げ

安定的な利益還元

FY2016に初出。28回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

28記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-152016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 30.00 30.00」

    普通株式の2027年3月期年間配当予想を30円と記載している。前年度実績25円および従来の年間配当金25円以上という方針水準を上回る予想である。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期以降においては、利益成長に応じて段階的な株主還元の拡充を図り、2031年3月期までに連結配当性向30%水準の達成を目指すとともに、配当水準の安定化を図る観点から、各事業年度において1株当たり年間配当金25円以上を目安とする配当方針としております。」

    従来の安定的利益還元方針に加え、2031年3月期までの連結配当性向30%水準と年間配当金25円以上という数値・期限付き方針を新たに示している。
  3. FY2026-H1普通株式配当額の増加有価証券報告書

    「2025年5月14日 取締役会 普通株式 447 10 2025年3月31日 2025年6月11日 利益剰余金」

    普通株式の期末配当は総額447百万円、1株当たり10円となり、前回記載の1株当たり6円から増加した。
  4. FY2025-H1普通株式配当額の増加有価証券報告書

    「2024年5月10日 取締役会 普通株式 268 6.00 2024年3月31日 2024年6月5日 利益剰余金」

    普通株式の期末配当は総額268百万円、1株当たり6円となり、前中間連結会計期間に記載された1株当たり3円から増加した。A種種類株式は1株当たり60,000円を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日 取締役会 普通株式 134 3.00 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金 2023年5月10日 取締役会 A種種類株式 600 60,000.00 2023年3月31日 2023年6月7日 資本剰余金」

    普通株式は1株当たり3円、A種種類株式は1株当たり60,000円の配当を実施したことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。普通株式 ① 配当金の総額 134百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    普通株式について総額134百万円、1株当たり3円の期末配当を実施し、安定的な利益還元を継続している。A種種類株式についても総額600百万円、1株当たり60,000円を配当している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りながら、株主の皆さまへの安定的な利益還元を基本方針として考えており、業績並びに配当性向及び当社を取り巻く諸事情を勘案しながら、適正な配分を行うように努めてまいります。」

    安定的な利益還元方針を継続し、当事業年度は普通株式1株3円、A種種類株式1株60,000円の配当を実施している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日 取締役会 普通株式 134 3.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金 2022年5月11日 取締役会 A種種類株式 901 60,085.90 2022年3月31日 2022年6月8日 資本剰余金」

    普通株式は1株当たり3円、A種種類株式は1株当たり60,085円90銭の配当を実施したことを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日 取締役会 普通株式 134 3.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金 2022年5月11日 取締役会 A種種類株式 901 60,085.90 2022年3月31日 2022年6月8日 資本剰余金」

    普通株式は1株当たり3円、A種種類株式は1株当たり60,085円90銭の配当を実施したことを再確認している。
  10. FY2023-Q1普通株式配当の再開有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。普通株式 ① 配当金の総額 134百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    FY2021に普通株式を無配とした後、普通株式について総額134百万円、1株当たり3円の期末配当を実施した。A種種類株式には総額901百万円、1株当たり60,085円90銭を配当している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の普通株式の期末配当金につきましては、新型コロナウイルス感染症問題や半導体メーカーの罹災等の影響もあり最終赤字計上となることを勘案し、誠に不本意ではございますが、無配といたしました。業績の回復に全社をあげて対処し、早期に復配できますよう努力してまいります。なお、A種種類株式の配当金につきましては、1株当たり30,000円の配当を実施いたします。」

    安定的な利益還元方針を掲げつつ、普通株式は無配とし、A種種類株式には1株当たり30,000円を配当する内容となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載している。
  13. FY2021-Q2当期間の配当支払なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載している。これだけで安定的な利益還元方針自体の変更までは示していない。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月8日取締役会 普通株式 716 16 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    2019年5月8日決議分として、1株当たり16円、配当総額716百万円の配当支払いを再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 (決議) 株式の種類 配当金の総額 (百万円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2019年5月8日 取締役会 普通株式 716 16 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    2019年5月8日決議分として、1株当たり16円、配当総額716百万円の配当支払いを記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり16円、配当総額716百万円の期末配当を実施しており、安定的な利益還元の継続を確認している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり16円、配当総額716百万円の配当支払を記載しており、安定的な利益還元の継続を確認している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり16円、配当総額716百万円の配当を実施しており、安定的な利益還元の継続を確認している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり16円、配当総額716百万円の配当を実施しており、利益還元の継続を確認している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり15円の配当支払いを記載しており、安定的な利益還元方針に沿う既存の配当を再確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり15円の配当を実施している。前年同期に記載された創業70周年記念配当を含む18円から金額は異なるが、安定的な利益還元方針そのものの変更は記載されていない。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通配当14円に創業70周年記念配当4円を加え、1株当たり18円の配当を実施している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、経営基盤の強化を図りながら、株主の皆様への安定的な利益還元を基本方針として考えており、業績並びに配当性向及び当社と当社事業環境を取り巻く諸事情を勘案しながら、適正な配分を行うよう努めてまいります。」

    経営基盤の強化と業績・配当性向等を勘案した安定的な利益還元を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「A種・C種種類株式の優先配当・取得・償還条件」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1A種・C種種類株式の優先配当・取得・償還条件4回
  3. 2付加価値向上と持続可能な利益体質の実現2回
  4. 3両毛システムズの非公開化を目的とする公開買付け2回
  5. 4グループ役員会によるCSR・リスクマネジメントの統括2回
  6. 5新アクチュエーターと統合型システム商品の研究開発2回
  7. 6環境・安全規制の強化と対応費用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミツバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な利益還元|ミツバ(7280)の変遷 | Komori