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ミツバ(7280)・リスク再掲

情報システム開発の瑕疵を理由とする損害賠償訴訟

FY2019-Q3に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2025-H12019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 22024
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納品後システム不具合による契約不適合・損害賠償リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    情報システム開発の瑕疵を理由とする損害賠償訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないとしている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟について、影響は合理的に予測困難として継続記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の損害賠償請求訴訟を、影響は合理的に予測困難として継続記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の損害賠償請求訴訟を、影響は合理的に予測困難として継続記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の損害賠償請求訴訟を、影響は合理的に予測困難として継続記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟を、偶発債務として継続記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟について、偶発債務として継続記載している。影響は現時点で合理的に予測困難としている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟を、偶発債務として継続記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟を、偶発債務として継続記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟を、偶発債務として継続記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟について、継続して偶発債務として記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟について、偶発債務として継続記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズに対する総額3,409百万円等の支払請求訴訟について、継続して偶発債務として記載している。影響は現時点で合理的に予測困難としている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズが総額3,409百万円等を求める訴訟を提起されている状況を、偶発債務として継続記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズが総額3,409百万円等を求める訴訟を提起されている状況を、偶発債務として継続記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、2018年10月26日付(訴状送達日:2018年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    両毛システムズがシステム開発の瑕疵等を理由に総額3,409百万円等を求める訴訟を提起されている状況を、偶発債務として継続記載している。
  17. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社両毛システムズは、平成30年10月26日付(訴状送達日:平成30年11月15日)で、株式会社オージス総研から報酬及び損害賠償金として総額3,409百万円並びにこれに対する遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    電力自由化に向けたシステム開発プロジェクトの瑕疵等を理由として、連結子会社が総額3,409百万円等を求める訴訟を提起された。会社は訴訟手続で争う方針を示し、業績への影響は合理的に予測困難としている。
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