A種・C種種類株式の優先配当・取得・償還条件
FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年5月15日 取締役会決議 D種種類株式 780 3,900,000」
D種種類株式について、総額780百万円、1株当たり3,900,000円の配当を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年5月14日 取締役会 D種種類株式 591 2,959,726.03 2025年3月31日 2025年6月11日 利益剰余金」
D種種類株式について、総額591百万円、1株当たり2,959,726円03銭の配当を実施したことを記載している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「D種優先配当金の額は、D種種類株式の1株当たりの払込金額及び前事業年度に係る期末配当後の未払D種優先配当金の合計額に年率7.8%を乗じて算出した金額について、日割計算により算出される金額とする。」
従来のA種・C種種類株式の優先配当・償還条件に加え、D種種類株式について年率7.8%の累積・非参加型優先配当、普通株式への転換請求権及び金銭償還請求権を定めている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月10日 取締役会 A種種類株式 600 60,000.00 2023年3月31日 2023年6月7日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額600百万円、1株当たり60,000円の配当を2023年6月7日に実施したことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月10日 取締役会 A種種類株式 600 60,000.00 2023年3月31日 2023年6月7日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額600百万円、1株当たり60,000円の配当を2023年6月7日に実施したことを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「A種種類株式の配当金につきましては、1株当たり60,000円の配当を実施いたします。」
A種種類株式について、1株当たり60,000円の配当を実施し、併せて5,000株を取得・消却した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月11日 取締役会 A種種類株式 901 60,085.90 2022年3月31日 2022年6月8日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額901百万円、1株当たり60,085円90銭の配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年5月11日 取締役会 A種種類株式 901 60,085.90 2022年3月31日 2022年6月8日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額901百万円、1株当たり60,085円90銭の配当を2022年6月8日に実施したことを再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月11日 取締役会 A種種類株式 901 60,085.90 2022年3月31日 2022年6月8日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額901百万円、1株当たり60,085円90銭の配当を2022年6月8日に実施した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年5月12日 取締役会 A種種類株式 450 30,000.00 2021年3月31日 2021年6月8日 資本剰余金」
A種種類株式について、総額450百万円、1株当たり30,000円の配当が2021年6月8日に効力発生したことを記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年5月12日取締役会決議 A種種類株式 資本剰余金 450百万円 1株当たり30,000円」
A種種類株式の優先配当条件について、実際に総額450百万円、1株当たり30,000円の配当を実施する決議を記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「A種優先配当金の額は、1,000,000円(以下、「払込金額相当額」という。)に、6.0%を乗じて算出した額の金銭について、当該配当基準日の属する事業年度の初日から当該配当基準日までの期間の実日数につき、1年を365日として日割計算を行うものとする。」
A種種類株式について払込金額1,000,000円に年率6.0%を乗じる優先配当条件、普通株式を対価とする取得請求権および段階的な金銭償還係数を記載している。また、C種種類株式については剰余金の配当を行わず、普通株式対価取得請求権と償還条件を定めている。