ミツバ(7280)・方針前進
社会と環境に調和した技術による喜びと安心の提供
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年にScope1,2グループCO2排出量を50%削減の達成に向けて意欲的に推進しております。」
脱炭素目標をScope1・2について2030年50%削減と明示し、サプライチェーン全体での対応体制も整備している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「特にミツバビジョン2030で掲げる脱炭素社会の実現への貢献に向けて、カーボンニュートラルの推進を目指し、従来のグループCO2排出量の削減から、材料調達から製品・部品の輸送、さらに製品の使用段階まで拡大し、サプライチェーン全体での削減に挑戦していきます。」
脱炭素化の対象範囲を従来のグループ排出量から、材料調達、輸送、製品使用段階を含むサプライチェーン全体へ広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、社会と環境に調和した技術の創造を通して世界の人々に喜びと安心を提供するという基本理念に基づき、輸送用機器関連事業及び情報サービス事業を中心に、研究開発活動を推進しております。」
社会・環境との調和と、世界の人々への喜び・安心の提供を研究開発の基本理念としている。