ミツバ(7280)・施策後退直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監視強化
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行765社が書いているテーマ・逆風0社・追い風774社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの774件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「当社グループにおける経営・業務執行の体制(模式図)」
監査等委員会、取締役会、指名・報酬委員会、代表取締役および執行役員による経営・業務執行体制を模式図で再確認している。 - FY2026後退有価証券報告書
「また、執行役員制度を導入し、さらに社外取締役3名が就任することで、ガバナンスの強化と経営の効率化を推進しております。」
従来記載の社外取締役4名から3名へ人数が変化している一方、執行役員制度と監査等委員会による監視体制は継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、執行役員制度を導入し、さらに社外取締役4名が就任することで、ガバナンスの強化と経営の効率化を推進しております。」
執行役員制度と社外取締役4名による監督・執行分離の体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、執行役員制度を導入し、さらに社外取締役4名が就任することで、ガバナンスの強化と経営の効率化を推進しております。」
従来の社外取締役3名から4名へ体制を拡充し、執行役員制度と組み合わせて監督・執行の分離を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の企業統治の体制については、これまで監査役会設置会社を採用しておりましたが、平成28年6月24日開催の第71回定時株主総会において定款変更の承認を受け、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。本移行に伴い、社外取締役(監査等委員)3名が就任することで、更なるコーポーレート・ガバナンスの強化を推進してまいります。」
2016年6月24日に監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役3名を含む監視体制を整備した。