ミツバ(7280)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
指名・報酬委員会による取締役人事・報酬の客観性向上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-25。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会を含む取締役の指名・報酬に関するガバナンス体制を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「2025年度については、取締役・執行役員候補者の選定、後継者育成計画、報酬の水準や構成の検証などについて、審議や意見交換を行い、取締役会に対して審議結果を報告するとともに必要に応じて意見具申を行っております。」
指名・報酬委員会が候補者選定、後継者育成、報酬検証を実際に審議し、取締役会へ報告・意見具申したと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年10月に委員会を設置し、委員長は独立社外取締役、また独立社外取締役が委員の過半数を占める構成としております。取締役会の諮問事項に対し、取締役の指名・報酬決定の手続きにおいて、取締役会に答申しております。」
2022年10月に指名・報酬委員会を設置し、独立社外取締役を委員長・過半数とすることで、取締役の指名・報酬決定の客観性と透明性を高めている。