ミツバ(7280)・事実再掲
モロッコ・ロシア・トルコ等13社の連結範囲追加と持分法適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社・持分法適用会社の継続的な拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、ミツバ・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー、ミツバ・ルス・エル・エル・シー、ミツバ・テクラス・ターキー・オートモティブ・エー・エス他10社を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間より、常州士林三葉電機有限公司を持分法の適用の範囲に含めております。」
第1四半期からの連結範囲への13社追加および持分法適用範囲への1社追加を、第3四半期の注記でも再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、ミツバ・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー、ミツバ・ルス・エル・エル・シー、ミツバ・テクラス・ターキー・オートモティブ・エー・エス他10社を連結の範囲に含めております。また、当第1四半期連結会計期間より、常州士林三葉電機有限公司を持分法の適用の範囲に含めております。」
第1四半期からの連結範囲への13社追加および持分法適用範囲への1社追加を、第2四半期の注記でも再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、ミツバ・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー、ミツバ・ルス・エル・エル・シー、ミツバ・テクラス・ターキー・オートモティブ・エー・エス他10社を連結の範囲に含めております。また、当第1四半期連結会計期間より、常州士林三葉電機有限公司を持分法の適用の範囲に含めております。」
当第1四半期から、モロッコ、ロシア、トルコ等の13社を連結範囲に追加し、常州士林三葉電機有限公司を持分法適用範囲に追加している。