ミツバ(7280)・施策再掲
価格改善活動の継続による売上確保
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原材料・仕入先値上げに伴う販売価格改定119社が書いているテーマ・逆風22社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「価格改善の推進とアジアエリアにおける二輪事業の販売好調に加え、円安に伴う為替影響により」
原材料価格等のコスト増加への対応として価格改善を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「原材料価格高騰等のコスト増加に対応するための価格改善やグローバルでの経費削減等により採算改善に取り組む」
価格改善活動とグローバル経費削減を継続し、原材料価格高騰への対応と採算改善を図っている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中国を除いたエリアでの自動車メーカーの生産回復や、アジアエリアでの二輪車メーカーの販売好調、また価格改善活動の継続により」
前四半期に示した価格改善活動を引き続き実施し、売上高増加の要因としている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「価格改善活動の継続や円安効果もあり」
半導体供給不足による減産影響下で、価格改善活動の継続を売上高増加の要因として記載している。