FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「このような環境のなか、当社グループの連結売上高は247,039百万円(前年同期比4.2%増)となりました。自動車販売は、米国で8年振りに前年実績を下回りました。しかし、日本の新車効果と中国での日系車販売が好調を維持し、前期比で増収となりました。連結営業利益は、材料費の高止まりと不具合対応費用の増加で、11,107百万円(前年同期比35.1%減)、連結経常利益は、主に為替差損の減少がありましたが、連結営業利益の減少の影響で、12,311百万円(前年同期比15.5%減)となりました。また、集団民事訴訟の和解金とリコールの対応費用を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,038百万円(前年同期は4,383百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。