Komori
兼

兼房

5984建設・資材超小型株KANEFUSA CORPORATION
777円-1.3%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥777最新+19.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは、工業用機械刃物および関連製品の製造・販売を主たる事業とし、日本・インドネシア・米国・欧州・中国・ブラジル・ベトナムを中心に生産・販売網を展開しています。海外子会社を含む事業体制を有し、国内外の主要市場での安定的な供給を目指しています。2026年度の中期経営計画(2026年度~2028年度)は「変化への対応スピードとやりきる力で持続的成長を実現」を基本方針とし、グローバル市場の拡大・資本投資・人材強化・DX推進などを重点テーマとしています。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
36.46何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.35純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.0%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
111億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
81.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
7.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
4.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
ベトナム拠点の増産設備の完了(能力増強→供給/リードタイム正常化の進捗反映)
2027年3月ごろまでの段階的反映影響 大可能性 中
本社工場の物流センター完了(出荷効率・運転資本の改善に繋がるか)
2025年3月ごろ影響 中可能性 中
EV/半導体関連の高精度刃具・新素材切断刃の市場投入(売上/案件獲得の具体化)
2026年度以降(開示サイクルに依存)影響 中可能性 小
タングステン調達の多様化・安定化(供給量減・輸入価格高騰への耐性)
直近〜中期での運用結果として四半期/年次で確認影響 大可能性 中
DX/省人化・無人化、全社システム見直しの進捗(コストダウン/生産性改善の定量化)
中期(年次でのKPI開示に依存)影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 59.4%
掲載の株主 59.4%その他 40.6%
大口興産株式会社16.55%
渡邉 裕子9.83%
太田 万佐子9.55%
兼房従業員持株会5.41%
渡邉 久修4.62%
信太 万希子4.27%
太田 正志2.91%
渡邉 将人2.88%
ほか掲載の2社3.40%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
大口興産株式会社16.55
渡邉 裕子9.83
太田 万佐子9.55
兼房従業員持株会5.41
渡邉 久修4.62
信太 万希子4.27
太田 正志2.91
渡邉 将人2.88
ほか掲載の2社3.40
この企業の資料
変遷