兼房(5984)・方針業績連動報酬を実績計上
業績連動報酬による利益向上インセンティブ
FY2021に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026業績連動報酬を実績計上有価証券報告書
「取締役(監査等委員及び社外取締役を除く) 191,876 169,470 22,406 - - 6」
親会社株主に帰属する当期純利益等を基礎とする業績連動報酬の仕組みを維持し、取締役6名について2,240万6千円を計上している。 - FY2024業績連動報酬を実績計上有価証券報告書
「取締役(監査等委員及び社外取締役を除く) 242,583 152,460 38,959 51,164 - 6」
業績連動報酬の仕組みを維持し、当事業年度は監査等委員・社外取締役を除く取締役について3,895万9千円、監査等委員について161万6千円の業績連動報酬を計上している。 - FY2021初出有価証券報告書
「株主から期待される利益向上へのインセンティブが働く仕組みとするため、各事業年度の連結業績の達成度を示す指標として、親会社株主に帰属する当期純利益に応じ、業績への各取締役の貢献度などの諸般の事情を勘案し算出した額を、月例にて支給しております。」
2021年2月12日決議の取締役報酬決定方針において、親会社株主に帰属する当期純利益と取締役の貢献度を基礎とする業績連動報酬を明示している。