兼房(5984)・目標削除
連結売上高200億円以上
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「その指標としましては、10%以上の連結売上高営業利益率の継続的な実現を目指しております。」
前年度に記載されていた連結売上高200億円以上の目標は、当年度の経営指標の記載では再掲されず、10%以上の営業利益率のみが示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2017年度よりスタートした中期経営計画に基づき、「世界ダントツ刃物メーカーへの躍進」を経営ビジョンとして、品質・スピード・人財において、業界ダントツ№1のレベルを確立してまいります。目標とする経営指標としましては、連結売上高200億円以上、連結売上高営業利益率10%以上としております。」
中期経営計画の目標として連結売上高200億円以上を初めて独立した数値目標として確認できる。当連結会計年度の売上高は202億741万円で、この目標は達成したと記載している。