営業キャッシュ・フロー増加と手元資金の積み上げ
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026営業キャッシュ・フローは黒字を維持するが大幅減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は10億9千4百万円(前年同期比58.5%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは10億9,490万円の黒字を維持したが、前年同期比58.5%減となった。現金及び現金同等物も前年度末比1億7,541万円減少した。 - FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字を維持する一方、手元資金が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億8千万円減少し、当中間期末には78億8千万円となりました。」
手元資金は前連結会計年度末比1億8,006万円減少して78億8,097万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは9億7,069万円の収入で黒字を維持したが、前年同期比35.5%減となった。 - FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字化と手元資金増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ13億8千4百万円増加し、当中間期末には69億2千7百万円となりました。」
手元資金は前年度末比13億8,400万円増加して69億2,759万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の1億2,517万円の支出から15億498万円の収入へ転じた。 - FY2024手元資金の減少と営業キャッシュ・フローの減少が継続有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ12億9千3百万円減少し、当連結会計年度末には55億4千2百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比12億9,300万円減少して55億4,200万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期比35.7%減の14億3,000万円となり、手元資金の減少傾向が通期で確認された。 - FY2024-Q3手元資金の減少が継続・拡大有価証券報告書
「当第3四半期末における流動資産は183億5千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億3千4百万円減少いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が8億4千万円増加したものの、現金及び預金が16億7千7百万円減少したことなどによるものであります。」
現金及び預金は前年度末比16億7,700万円減少して51億5,804万円となり、手元資金の減少が続いている。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2024-Q2営業キャッシュ・フローが赤字となり手元資金が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ11億6千万円減少し、当第2四半期末には56億7千4百万円となりました。」「営業活動の結果使用した資金は1億2千5百万円(前年同期は17億5千1百万円の収入)となりました。」
手元資金は前年度末比11億6,070万円減少して56億7,499万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の17億5,167万円の収入から1億2,518万円の支出へ転じている。 - FY2024-Q1手元資金が大幅減少有価証券報告書
「当第1四半期末における流動資産は180億円となり、前連結会計年度末に比べ7億9千2百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が14億3千万円減少したことなどによるものであります。」
現金及び預金は前年度末の68億3,570万円から54億533万円へ14億3,000万円減少し、通期末から手元資金が大幅に減少した。 - FY2023手元資金が前年度末比で減少有価証券報告書
「当連結会計年度末には68億3千5百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の71億6,430万円から68億3,570万円へ3億2,861万円減少した。有形固定資産取得などの投資支出が増加している。 - FY2023-Q3手元資金が前年度末比で増加有価証券報告書
「現金及び預金 7,164,309 7,359,285」
現金及び預金は前年度末の71億6,430万円から当第3四半期末の73億5,929万円へ1億9,498万円増加した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2手元資金の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9億3千7百万円増加し、当第2四半期末には81億1百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から9億3,705万円増加して81億136万円となり、手元資金の増加が続いている。 - FY2023-Q1手元資金が第1四半期に増加有価証券報告書
「当第1四半期末における流動資産は188億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億9百万円増加いたしました。これは主に商品及び製品が1億8千7百万円増加し、原材料及び貯蔵品が1億8千3百万円増加したことなどによるものであります。」
現金及び預金は前年度末の71億6,430万円から当第1四半期末の73億958万円へ1億5,528万円増加した。前年度末からの手元資金増加が続いている。 - FY2022-Q3手元資金が第3四半期にさらに増加有価証券報告書
「当第3四半期末における流動資産は178億5千万円となり、前連結会計年度末に比べ39億4千9百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が28億3千2百万円増加し、受取手形及び売掛金が4億5千7百万円増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前年度末から28億3千2百万円増加し、77億5千5百万円となった。第2四半期までの手元資金増加が第3四半期も続いている。 - FY2022-Q2手元資金が第2四半期に大幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ21億6千5百万円増加し、当第2四半期末には70億8千8百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から21億6,507万円増加し、70億8,817万円となった。前四半期からの手元資金の増加が拡大している。 - FY2022-Q1手元資金が第1四半期に増加有価証券報告書
「当第1四半期末における流動資産は153億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億3千5百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が11億1千2百万円増加したことなどによるものであります。」
現金及び預金は前年度末の49億2,310万円から60億3,575万円へ11億1,265万円増加し、FY2021通期に続く手元資金の増加を示している。 - FY2021手元資金が通期で大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ18億1千8百万円増加し、当連結会計年度末には49億2千3百万円(前年同期比58.6%増)となりました。」
前年度末から現金及び現金同等物が18億1,800万円増加し、49億2,300万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも27億3,700万円となっている。 - FY2021-Q3手元資金の増加が継続有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が10億1千7百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が7億4千7百万円減少し、流動資産その他が2億3千1百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の31億451万円から41億2,223万円へ10億1,771万円増加し、FY2021-Q2に続いて手元資金の増加を示している。 - FY2021-Q2手元資金の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3億8千万円増加し、当第2四半期末には34億8千5百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から3億8,056万円増加して34億8,507万円となり、FY2020末からの増加が続いている。 - FY2021-Q1手元資金が前年度末比増加へ反転有価証券報告書
「現金及び預金 3,104,511 3,294,059」
現金及び預金は前連結会計年度末の31億451万円から当第1四半期末の32億9405万円へ1億8954万円増加した。前年度末から減少していた手元資金が一時的に増加へ転じている。 - FY2020-Q3手元資金の減少が継続・拡大有価証券報告書
「これは主に商品及び製品が3億7千4百万円増加したものの、現金及び預金が12億1百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から12億100万円減少して31億7,370万円となり、手元資金の減少が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億7千4百万円減少し、当第2四半期末には38億1千4百万円となりました。」
手元資金は前連結会計年度末比5億7,432万円減少して38億1,436万円となり、前年度末からの減少傾向が続いている。 - FY2020-Q1手元資金の減少が継続有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が5億1百万円減少したことなどによるものであります。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から5億167万円減少して38億7,327万円となり、前年度末からの手元資金の減少が続いている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億2千3百万円減少し、当連結会計年度末には43億6千8百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」
手元資金は前年度末比5億2,350万円減少して43億6,850万円となり、前四半期までに見られた減少傾向を通期でも確認している。 - FY2019-Q3手元資金が前年度末比で減少有価証券報告書
「これは主に原材料及び貯蔵品が3億9千9百万円、商品及び製品が1億3千3百万円増加したものの、現金及び預金が2億7千8百万円、流動資産その他が2億5千6百万円減少したことによるものであります。」
当第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から2億7,890万円減少して46億1,971万円となり、これまでの手元資金の積み上がりから減少に転じている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億2千3百万円増加し、当第2四半期末には50億1千5百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは14億7,748万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1億2,355万円増加して50億1,556万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が3億3千9百万円増加したことなどによるものであります。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から3億3,975万円増加して52億3,836万円となり、手元資金の積み上がりが続いている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 3,563,239 4,548,384」
現金及び預金は平成29年3月末の35億6,323万円から平成29年12月末の45億4,838万円へ増加している。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、営業活動によるキャッシュ・フロー額は開示していない。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ8億7千3百万円増加し、当第2四半期末には44億2千9百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは16億7,585万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から8億7,359万円増加して44億2,991万円となった。