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兼房(5984)・方針年間配当が26円に増加

安定的・継続的な配当と配当下限の維持

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当が26円に増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり26円の配当(うち中間配当7.5円)を実施することを予定しております。」

    年間配当は前年度の25円から26円へ増加する予定である。年間15円の下限と連結配当性向35%をめどとする方針は維持している。
  2. FY2026-H1期末配当が17円50銭に増加有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 243,250 17.50 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり17円50銭を実施した。前回開示の2024年3月期末配当15円から増加している。中間配当7円50銭と合わせた年間配当は25円となる。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円50銭、総額1億425万円と決議した。安定的・継続的な配当方針の実施を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主への利益配分を重要な政策と位置づけており、安定的、継続的な配当を基本方針として、年間配当金15円を下限とし、連結配当性向35%をめどに業績に応じた配当を実施してまいりたいと考えております。」

    年間配当金15円の下限は維持したまま、連結配当性向の目安を30%から35%へ引き上げた。なお、当事業年度の年間配当は中間7円50銭、期末15円の合計22円50銭となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円50銭、総額1億425万円と決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円50銭、総額1億425万円と決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 284,953 20.50 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり20円50銭を実施した。中間配当7円50銭と合わせた年間配当28円および安定的・継続的な配当方針を再確認できる。
  8. FY2023年間配当が29円から28円に減少有価証券報告書

    「2022年11月7日 取締役会決議 普通株式 104,252 7.5 2023年6月28日 定時株主総会決議 普通株式 284,953 20.5」

    安定的・継続的な配当方針と年間15円の下限、配当性向30%をめどとする方針は維持している。当年度の年間配当は28円となり、前年度の29円から減少した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭の中間配当を実施し、安定的・継続的な配当方針の実施を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円50銭と決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を継続している。
  11. FY2023-Q1期末配当が21円50銭に増加有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 298,855 21.50 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり21円50銭を実施した。前年同期の期末配当6円から増加しており、中間配当7円50銭と合わせた年間配当は29円となる。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭の中間配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針の実施を再確認できる。
  13. FY2022-Q2中間配当が7円50銭に増加有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり7円50銭と決議した。前年同期の中間配当6円から1円50銭増加している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 83,401 6.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり6円を支払っている。前年度からの年間配当12円(中間6円、期末6円)の実施を確認できる。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「しかしながら、期中の経営環境は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により一時的に業績が悪化したことから、当事業年度の配当につきましては1株当たり12.0円の配当(うち中間配当6.0円)を実施することを決定いたしました。」

    年間15円を下限とする方針を掲げながら、感染症による業績悪化を理由に年間配当を12円(中間6円、期末6円)とし、下限を下回る実施となった。
  16. FY2021-Q2中間配当が6円へ減少有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり6円と決議した。前年同期の中間配当7円50銭から1円50銭減少している。
  17. FY2021-Q1期末配当が9円50銭となった有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 132,052 9.50 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり9円50銭を実施した。安定的・継続的な配当方針の下での実施だが、前年同期の期末配当22円からは減少している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭、配当総額1億425万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 305,806 22.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり22円を実施している。安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益配分を重要な政策と位置づけており、安定的、継続的な配当を実施し、年間配当金15円を下限とし、連結配当性向30%をめどに業績に応じた配当を実施してまいりたいと考えております。」

    年間配当金15円を下限、連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、当期配当は1株当たり29.5円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭、配当総額1億425万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭、配当総額1億425万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会 普通株式 208,504 15.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり15円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭、配当総額1億425万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり7円50銭、配当総額1億425万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会」

    利益剰余金を原資として1株当たり12円50銭の期末配当を支払い、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益配分を重要な政策と位置づけており、安定的、継続的な配当を実施し、年間配当金15円を下限とし、連結配当性向30%をめどに業績に応じた配当を実施してまいりたいと考えております。」

    年間配当金15円を下限、連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、当期は1株当たり20円(中間7.5円、期末12.5円)を実施している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭を決議し、安定的・継続的な配当方針の実施を確認できる。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円50銭を決議し、利益還元方針の実施を確認できる。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益配分を重要な政策と位置づけており、安定的、継続的な配当を実施し、年間配当金15円を下限とし、連結配当性向30%をめどに業績に応じた配当を実施してまいりたいと考えております。」

    年間配当金15円を下限、連結配当性向30%を目安とする利益還元方針を示している。当期配当は1株15円。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の減少と海外売上高比率の横ばい」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の減少と海外売上高比率の横ばい2回
  3. 2生産設備の更新・合理化への継続投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼房の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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