兼房(5984)・方針非上場株式を1銘柄売却し上場株式を2銘柄取得
取引関係維持を目的とする投資株式の検証・縮減
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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- FY2026非上場株式を1銘柄売却し上場株式を2銘柄取得有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式以外の株式 2 12,271 取引先持株会を通じた株式の取得 (当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式 1 1,800」
保有目的と便益・リスクを検証し必要に応じて縮減する方針の下、当年度は上場株式2銘柄を取得し、非上場株式1銘柄を売却した。 - FY2024投資株式の売却銘柄数が減少有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 1 21,202」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式について、当年度は1銘柄を売却し、3銘柄を取得した。前回開示の3銘柄売却から売却銘柄数は減少した一方、大建工業の全株式を売却した。 - FY2023投資株式の売却・取得がともに拡大有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式以外の株式 3 10,007 取引先持株会を通じた株式の取得 (当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 3 35,868」
便益とリスクの検証に応じて縮減する方針の下、当年度は非上場株式以外の株式を3銘柄取得し、3銘柄売却した。前回開示の1銘柄売却・3銘柄取得から売却銘柄数が増加している。 - FY2021投資株式を1銘柄売却・3銘柄取得有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 28,410 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式以外の株式 3 7,968 取引先持株会を通じた株式の取得」
保有目的・便益とリスクを検証し必要に応じ縮減する方針の下、1銘柄を売却した一方、取引先持株会を通じて3銘柄を取得している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、純投資目的以外の目的で保有している投資株式に関しては、保有目的が適切か、保有に伴う便益がリスクに見合っているかを検証し、状況に応じて縮減を図っております。」
取引先等との長期的な紐帯関係を目的とする投資株式について、便益とリスクを検証し、必要に応じて縮減する方針を初めて明示している。