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GMOフィナンシャルゲート

4051情報通信・サービスその他小型株GMO Financial Gate,Inc.
6,400円+7.4%
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株価のうごき
¥6,400最新-56.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループはキャッシュレス決済市場において対面決済サービス事業を営んでおり、対面決済サービス事業を単一セグメントとして展開しています。加盟店向けの決済処理件数およびGMVの拡大により売上収益が増加し、リカーリング型売上の拡大とイニシャル売上の増加が見られました。決済端末販売とリカーリング型売上を中心に収益構成が推移しています。日常的に利用される業種・業態の加盟店へキャッシュレスプラットフォームの採用が進み、ストック・フィー・スプレッド等のリカーリング型売上の拡大と、決済端末販売の追加受注が進展しました。なお、当期の事業環境・将来見通し・戦略方針等に重要な変更はありません。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
35.15何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
7.33純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
20.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
528億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
40.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
13.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
10.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
店舗向けDX(デジタルレストラン byGMO)承継後の収益化進捗(取扱高/導入社数/ARPU等)
2026年(承継後の立ち上げ〜反映局面)影響 中可能性 中
次世代マルチ決済端末(Android OS/iOS対応を含む)と決済アプリの拡販による、初期売上とストック(フィー/スプレッド)の伸び
2026年通期〜2027年にかけて影響 大可能性 中
サプライチェーン面:端末部材(海外部品含む)調達遅延リスクが顕在化せず、stera供給の安定化が確認されること
随時(四半期ごとに確認)影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 78.9%
掲載の株主 78.9%その他 21.1%
GMOペイメントゲートウェイ株式会社56.97%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.31%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.73%
豊山 慶輔2.61%
THE BANK OF NEW YORK 133652(常任代理人みずほ銀行)2.32%
JP MORGAN CHASE BANK 385839(常任代理人みずほ銀行)2.27%
高野 明1.20%
株式会社SBI証券1.05%
ほか掲載の2社1.48%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
GMOペイメントゲートウェイ株式会社56.97
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.31
株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.73
豊山 慶輔2.61
THE BANK OF NEW YORK 133652(常任代理人みずほ銀行)2.32
JP MORGAN CHASE BANK 385839(常任代理人みずほ銀行)2.27
高野 明1.20
株式会社SBI証券1.05
ほか掲載の2社1.48
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