GMOフィナンシャルゲート(4051)・施策再掲
会計監査人の変更とグループ監査の統一
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代767社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
会計監査人変更後のEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けていることを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「会計監査人については、EY新日本有限責任監査法人と監査契約を締結し、通常の会計監査に加え、重要な会計的課題について随時相談・検討を実施しております。」
EY新日本有限責任監査法人への変更後の監査契約と、重要な会計的課題についての連携を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
会計監査人変更後のEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「監査役会は、EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、同監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバル監査体制について検討を行った結果、適任であると判断いたしました。」
2021年12月17日付で有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ会計監査人を変更し、親会社との監査法人統一により連結決算監査とガバナンスの有効性・効率性を高める方針を示している。