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GMOフィナンシャルゲート(4051)・方針再掲直近の業績予想の修正(2026-09-10)では「引き上げ」

安定的・継続的な配当と株主還元の強化

FY2020に初出。17回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-09-10。

17記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2引き上げFY2025-H1 – FY20252020: 12021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10引き上げkabu-ir.com
    配当額を127円へ増額したと報じられ、安定的・継続的な株主還元方針における配当水準が引き上げられた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月17日 取締役会 普通株式 818,899 99.00 2025年9月30日 2025年12月16日」

    2025年9月期の1株当たり99円の配当について、総額818,899千円で支払いを実施したことを再確認している。前年度の配当方針・配当額からの新たな増額は記載されていない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、現下の業績動向と内部留保の充実度に鑑み、配当に対する株主の皆様のご期待に応えていく観点から、当連結会計年度においては1株当たり配当額を99円とすることといたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の62円から99円へ増額し、安定的・継続的な配当方針のもとで株主還元を強化している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月18日 取締役会 普通株式 517,022 62.00 2024年9月30日 2024年12月17日」

    2024年9月期の1株当たり配当額は62円となり、前回記載の2023年9月期の46円から増額された。安定的・継続的な配当方針のもとで、実績配当額が上昇している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月20日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 382,027千円 ② 1株当たりの金額 46円00銭」

    2023年9月期の期末配当について、総額382,027千円、1株当たり46円の支払い実績を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月20日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 382,027千円 ② 1株当たりの金額 46円00銭」

    2023年9月期の期末配当について、総額382,027千円、1株当たり46円の支払いを実施したことを再確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当については、好調な事業計画を踏まえ、今期以上の増配を実施することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株当たり配当額は52円を予想しております。」

    当期配当は株式分割後ベースで1株当たり46円、次期予想は52円としており、今期以上の増配による株主還元強化を明示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 239,539 58.00 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    2022年9月期について、総額239,539千円、1株当たり58円の配当を実施した実績を再確認している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 239,539 58.00 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    2022年9月期の期末配当を1株当たり58円、総額239,539千円として実施しており、前年度の1株当たり51円から増額している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 209,419 51 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    2021年9月期について、総額209,419千円、1株当たり51円の配当を実施した実績を再確認している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は配当を実施する場合、期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、当連結会計年度の1株当たり配当額を51円、次期予想を57円として、前年度の40円から実績・予想ともに増額している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 157,934 40 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    2020年9月期について、配当総額157,934千円、1株当たり40円の配当を実施した実績を配当金支払額として再掲している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 157,934 40 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    2020年9月期について、1株当たり40円、総額157,934千円の配当を実施したことを配当方針の実績として再確認している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、株主還元を経営上の重要な課題と認識しており、業績や事業拡大に向けた資金需要に対応した内部留保の確保を総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な配当を実施する方針です。」

    創業以来の無配から、FY2020は1株当たり40円配当を実施し、次期は47円を予想する方針へ移行している。
一緒に動いた変遷

「稼働端末数・売上処理件数・売上高成長率・営業利益成長率の重視」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1稼働端末数・売上処理件数・売上高成長率・営業利益成長率の重視8回
  3. 2加盟店・アライアンス先の新規獲得6回
  4. 3イニシャル・ストック・フィー・スプレッドの四区分収益モデル5回
  5. 4キャッシュレス市場の拡大5回
  6. 5加盟店ニーズに合った決済端末機器の販売・レンタル5回
  7. 6決済処理センター・システム能力の増強4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルゲートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
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