GMOフィナンシャルゲート(4051)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「再定義」
No.1キャッシュレスプラットフォーマーの実現
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-08-13。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キャッシュレス決済プラットフォームでのNo.1確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13再定義決算説明資料
「リカーリング型売上が着実に成長。社会インフラを支えるキャッシュレスプラットフォームの浸透が加速」
従来のNo.1キャッシュレスプラットフォーマーという表現に加え、社会インフラを支えるプラットフォームとしての浸透を前面に出している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「この経営理念に基づき、国内の対面決済市場において率先励行を心掛けキャッシュレス化を牽引する事業者として、安心安全かつ利便性の高い決済インフラを構築・提供し事業展開をすることでお客様と社会に貢献いたします。やがて、世界に新しい価値を示す会社へと成長することを目指してまいります。」
国内の対面決済市場でキャッシュレス化を牽引し、将来は世界に新しい価値を示す会社を目指す経営理念を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「決済に変革 社会を変えるNo.1キャッシュレスプラットフォーマーへ」というコーポレート・ミッションを掲げ」
サステナビリティに関する基本的な考え方の中で、No.1キャッシュレスプラットフォーマーというミッションを改めて明示している。一方、経営理念では国内の対面決済市場を牽引し、将来は世界に価値を示す会社を目指す方針も継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この経営理念に基づき、国内の対面決済市場において率先励行を心掛けキャッシュレス化を牽引する事業者として、安心安全かつ利便性の高い決済インフラを構築・提供し事業展開をすることでお客様と社会に貢献いたします。やがて、世界に新しい価値を示す会社へと成長することを目指してまいります。」
国内の対面決済市場でキャッシュレス化を牽引し、将来的に世界へ価値を示す会社を目指す経営理念を再掲している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「「決済に変革 社会を変えるNO.1キャッシュレスプラットフォーマーへ」とのビジョンを掲げ」
前年度有報で示された国内の対面決済インフラや将来的に世界へ価値を示す表現とは異なり、本四半期は従来の「NO.1キャッシュレスプラットフォーマー」ビジョンを再び前面に置いている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「この経営理念に基づき、国内の対面決済市場において率先励行を心掛けキャッシュレス化を牽引する事業者として、安心安全かつ利便性の高い決済インフラを構築・提供し事業展開をすることでお客様と社会に貢献いたします。やがて、世界に新しい価値を示す会社へと成長することを目指してまいります。」
従来の「NO.1キャッシュレスプラットフォーマー」という表現から、国内の対面決済インフラを担い、将来的に世界へ価値を示す会社を目指す表現へ重点が移っている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「「決済に変革 社会を変えるNO.1キャッシュレスプラットフォーマーへ」とのビジョンを掲げ」
キャッシュレス分野でNo.1を目指すビジョンが記載されている。