GMOフィナンシャルゲート(4051)・施策引き上げ
新規サービスの開発投資
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都渋谷区) 新規サービス開発 436,000 ― 自己資金 2025年10月 2026年9月 aMOデータ株式会社 本社(東京都渋谷区) 新規サービス開発 102,000 ― 自己資金 2025年10月 2026年9月」
新規サービス開発について、提出会社436,000千円、GMOデータ102,000千円、合計538,000千円の投資計画を2025年10月から2026年9月まで実施するとしている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都渋谷区) 新規サービス開発 403,000 ― 自己資金 2023年10月 2024年9月」
新規サービス開発の設備計画を2023年10月から2024年9月まで、403,000千円としている。前回の70,000千円の計画から投資予定額が増加している。 - FY2021後退有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都渋谷区) 新規サービス開発 70,000 ― 自己資金 2021年10月 2022年9月」
新規サービス開発について、前回記載の216,000千円から、2021年10月から2022年9月までの70,000千円の設備計画として記載している。 - FY2020計画の具体化有価証券報告書
「新規サービス開発216,000千円」
新規サービス開発への投資について、2020年10月から2021年9月まで、投資予定額216,000千円という設備計画として具体化している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「新規サービスの開発投資」
公募・第三者割当による調達資金の使途の一つとして記載されている。