GMOフィナンシャルゲート(4051)・施策前進
公募・第三者割当による資金調達とシステム投資への充当
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入 17,495」
当第2四半期連結累計期間に、新株予約権の行使による株式発行で17,495千円の収入を計上している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主に配当金の支払額239,539千円により資金が減少した一方で、短期借入金の増加1,000,000千円、長期借入れによる収入500,000千円等により資金が増加したものです。」
新株予約権の行使による株式発行で23,890千円の収入を得ており、株式による資金調達の実績を追加で記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入 25,080」
新株予約権の行使による株式発行で25,080千円を調達した実績を追加で記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入144,646千円等により資金が増加したものです。」
当連結会計年度に新株予約権の行使により157,950株を発行し、144,646千円の資金を調達した実績を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入122,413千円により資金が増加したものの、配当金の支払額139,040千円等により資金が減少したものです。」
新株予約権の行使により122,413千円の資金を調達したという、株式による資金調達の追加実績を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式公開による株式の発行による収入718,098千円等により資金が増加したためです。」
上場に伴う公募・第三者割当増資が実行され、株式発行による718,098千円の収入が計上された。調達資金は決済システム、新規サービス、業務系システム等への投資に充当する計画である。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「一般募集(ブックビルディング方式による募集)」
公募による新株式240,000株の発行と第三者割当増資を実施し、調達資金を決済システム、新規サービス、業務系システムへの投資に充当する予定としている。