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プ

プロパスト

3236不動産超小型株PROPERST CO.,LTD.
311円+10.3%
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株価のうごき
¥311最新+89.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは首都圏を中心に分譲開発事業・賃貸開発事業・バリューアップ事業・建築請負事業を展開しており、2025年10月27日付で株式会社小川建設を連結子会社化したことにより、上記4つの報告セグメントを有する組織体制へ移行しました。小川建設の連結開始日はみなし取得日として2025年12月31日とされ、2026年1月1日以降の期間の業績を反映しています。分譲開発・賃貸開発・バリューアップはいずれも首都圏エリアを中心に展開しており、新築マンション・中古不動産の改修・リーシングを含む付加価値創出を目指します。建築請負事業は関東圏を中心に新築分譲マンションや新築賃貸マンションの建築工事を中心とした請負業務を実施します。今後は技術提案力及び施工管理力の強化を通じた受注機会の拡大、既存顧客との取引深耕、新規顧客の開拓を推進します。サステナビリティ方針はグループ全体の体制整備を進めるべく、現時点では親会社のみを対象としております。

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PER
5.82何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.64純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
11.0%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
109億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
29.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
11.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
13.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
建築請負セグメントの受注・採算(原価管理高度化・施工効率化の定着)および受注残/粗利率の改善確認
2026年度通期〜2027年度にかけて(四半期でモニタ)影響 大可能性 中
賃貸開発・バリューアップの「厳選取得+積極売却」による在庫圧縮(在庫削減・総資産圧縮方針の数値化)
2026年以降(決算ごと)影響 中可能性 中
自己資本比率(目標40%以上、現状約40.1%)の維持/改善と、有利子負債の返済ペース(借入金の内訳・金利条件)
2026年通期〜2027年影響 大可能性 中
金利上昇・建築コスト(鋼材等材料費・労務費)変動時の計画修正有無(正味売却価額や採算前提の再評価)
今後の市況次第(2026年決算で要確認)影響 中可能性 大
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 52.6%
掲載の株主 52.6%その他 47.4%
株式会社シノケングループ37.29%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY2.68%
大和証券株式会社2.61%
上田八木短資株式会社2.20%
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND1.87%
野村信託銀行株式会社(投信口)1.37%
松井証券株式会社1.36%
株式会社ジュポンインターナショナル1.28%
ほか掲載の2社1.99%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社シノケングループ37.29
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY2.68
大和証券株式会社2.61
上田八木短資株式会社2.20
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND1.87
野村信託銀行株式会社(投信口)1.37
松井証券株式会社1.36
株式会社ジュポンインターナショナル1.28
ほか掲載の2社1.99
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