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プロパスト(3236)・事実前進

賃貸開発事業の大幅な増収増益

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-13。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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不動産投資開発事業の業績変動48社が書いているテーマ・逆風23社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進決算

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、大塚3プロジェクト、駒沢2プロジェクト及び新宿プロジェクト等の7プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は7,804百万円、セグメント利益は1,987百万円となりました。」

    第1四半期に7プロジェクトを売却し、売上高及びセグメント利益を開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、売上高19,779百万円、セグメント利益3,709百万円となりました。」

    連結初年度の賃貸開発事業について、19プロジェクトの売却、売上高19,779百万円、セグメント利益3,709百万円を開示した。
  3. 2026-07-13前進決算

    「月島3プロジェクト、鷹番プロジェクト及び幡ヶ谷3プロジェクト等、19プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は19,779百万円、セグメント利益は3,709百万円となりました。」

    賃貸開発事業で19プロジェクトを売却し、売上高及びセグメント利益を通期実績として開示した。
  4. FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「収益性の高いエリアでの物件売却を進め、販売棟数が前年同期の13棟から14棟へ1棟増加した結果、売上高は13,782百万円(同29.7%増)、セグメント利益は2,713百万円(同63.8%増)と前年同期比で増収増益となりました。」

    賃貸開発事業は販売棟数が13棟から14棟へ増加し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  5. FY2025通期の増収減益有価証券報告書

    「当事業年度は、販売物件数は19プロジェクトと前事業年度と同数でしたが、物件の規模が若干大きくなった結果、売上高は前年同期比776百万円増加し、18,002百万円(前年同期比4.5%増)となりました。また、依然として高い収益性を維持しているものの、コスト高の影響により、前年同期比では収益性が低下したため、セグメント利益は3,278百万円(同7.0%減)となりました。」

    賃貸開発事業は販売プロジェクト数が19件で横ばいだったが、物件規模拡大により増収となった一方、コスト高によりセグメント利益は減少した。
  6. FY2025-H1減収減益の再発有価証券報告書

    「収益性の高いエリアでの物件売却を進めたものの、販売棟数が前年同期の15棟から13棟へ減少し、さらに建築コストの増加により原価が増加した結果、売上高は10,629百万円(同8.6%減)、セグメント利益は1,656百万円(同34.1%減)と前年同期比で減収減益となりました。」

    賃貸開発事業は販売棟数が15棟から13棟へ減少し、建築コスト増加による原価増も重なって、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は、販売物件数は19棟と前事業年度より4棟増加し、物件の規模が若干大きくなった結果、売上高は前年同期比4,023百万円増加し、17,226百万円(前年同期比30.5%増)となりました。セグメント利益については、売上高が増加したことにより、前年同期比621百万円増加し、3,524百万円(同21.4%増)となりました。」

    賃貸開発事業は販売物件数が15棟から19棟へ増加し、売上高17,226百万円、セグメント利益3,524百万円の増収増益となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、浅草橋7プロジェクト、目黒本町2プロジェクト及び谷中プロジェクト等の17物件を売却いたしました。この結果、売上高は14,639百万円(同23.6%増)、セグメント利益は3,134百万円(同23.0%増)となりました。」

    賃貸開発事業で17物件を売却し、売上高14,639百万円、セグメント利益3,134百万円となった。前年同四半期累計期間比で増収増益を継続している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、目黒本町2プロジェクト、湯島2プロジェクト及び豊町プロジェクト等の15物件を売却いたしました。この結果、売上高は11,627百万円(同7.6%増)、セグメント利益は2,512百万円(同8.7%増)となりました。」

    賃貸開発事業で15物件を売却し、売上高11,627百万円、セグメント利益2,512百万円となった。前年同四半期累計期間比で増収増益を継続している。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、湯島2プロジェクト、豊町プロジェクト及び長崎プロジェクト等の9物件を売却いたしました。この結果、売上高は6,790百万円(前年同四半期比22.4%増)、セグメント利益は1,569百万円(同26.8%増)となりました。」

    賃貸開発事業で9物件を売却し、売上高6,790百万円、セグメント利益1,569百万円となった。前年同四半期比で増収増益を継続している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、売上高13,202百万円(同14.5%増)、セグメント利益2,903百万円(同17.9%増)となりました。」

    FY2023の賃貸開発事業は売上高13,202百万円、セグメント利益2,903百万円となり、前年同期比で増収増益となった。販売物件数は15棟で前年同期と同数だったが、物件規模が若干大きくなった。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、富士見プロジェクト、浅草橋6プロジェクト及び大森北プロジェクト等の14物件を売却いたしました。この結果、売上高は11,845百万円(同20.2%増)、セグメント利益は2,549百万円(同18.5%増)となりました。」

    賃貸開発事業で14物件を売却し、売上高11,845百万円、セグメント利益2,549百万円となった。前年同四半期累計期間比で増収増益に転じている。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は10,803百万円(同72.8%増)、セグメント利益は2,312百万円(同66.7%増)となりました。」

    賃貸開発事業で13物件を売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期累計期間比で増加した。
  14. FY2022-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「前年同四半期に複数の大型物件を販売した反動に加えて、物件売却が順調に進んだことにより保有する竣工済物件数も限られたことを受けて売却物件数が減少した結果、売上高は9,851百万円(同23.5%減)、セグメント利益は2,151百万円(同3.0%減)となりました。」

    賃貸開発事業では12物件を売却したが、前年同四半期の大型物件販売の反動と竣工済物件数の減少により、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  15. FY2022-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「前年同四半期に複数の大型物件を販売した反動に加えて、物件売却が順調に進んだことにより保有する竣工済物件数も限られたことを受けて売却物件数が減少した結果、売上高は6,253百万円(同39.7%減)、セグメント利益は1,387百万円(同28.2%減)となりました。」

    賃貸開発事業では9物件を売却したが、前年同四半期の大型物件販売の反動と竣工済物件数の減少により、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  16. FY2022-Q1減収減益有価証券報告書

    「前年同四半期に複数の大型物件を販売した反動に加えて、物件売却が順調に進んだことにより保有する竣工済物件数も限られたことを受けて売却物件数が減少した結果、売上高は4,469百万円(同38.3%減)、セグメント利益は1,080百万円(同11.5%減)となりました。」

    賃貸開発事業は6物件を売却したが、前年同四半期の大型物件販売の反動と竣工済物件数の減少により、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、売上高13,755百万円(同14.7%増)、セグメント利益2,253百万円(同26.2%増)となりました。」

    賃貸開発事業はFY2021通期に増収増益となり、売上高・セグメント利益とも過去の拡大傾向を継続した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、神田司町プロジェクト、南麻布2プロジェクト及び上目黒プロジェクト等、17プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は12,882百万円(前年同四半期比34.3%増)、セグメント利益は2,217百万円(同34.5%増)となりました。」

    賃貸開発事業で17プロジェクトを売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で34%超増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、南麻布2プロジェクト、上目黒プロジェクト及び大森中プロジェクト等の9物件を売却いたしました。この結果、売上高は7,238百万円(同50.4%増)、セグメント利益は1,221百万円(同50.3%増)となりました」

    賃貸開発事業で9物件を売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で50%超増加した。
  20. FY2020増収・減益への変化有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、売上高11,988百万円(同21.6%増)、セグメント利益1,785百万円(同13.3%減)となりました。」

    賃貸開発事業は売上高が増加した一方、保有プロジェクトの評価見直しによりセグメント利益は前年同期比13.3%減少した。従来の増収増益傾向から増収減益へ変化している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、八丁堀7プロジェクト、西蒲田プロジェクト及び八丁堀8プロジェクト等、16プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は9,588百万円(前年同四半期比44.1%増)、セグメント利益は1,648百万円(同22.6%増)となりました。」

    賃貸開発事業で16プロジェクトを売却し、売上高9,588百万円、セグメント利益1,648百万円となった。前年同四半期比で増収増益を継続している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの建築・販売まで行っており、八丁堀7プロジェクト、西蒲田プロジェクト及び佃3プロジェクト等、12プロジェクトを売却いたしました。なお、当第2四半期累計期間においては、1つのプロジェクトが当初計画から前倒しで売却を実施することができた他、5つのプロジェクトが新規の売却プロジェクトとして業績へ計上することができております。この結果、売上高は7,135百万円(前年同四半期比119.0%増)、セグメント利益は1,295百万円(同76.1%増)となりました。」

    賃貸開発事業で12プロジェクトを売却し、売上高7,135百万円、セグメント利益1,295百万円となった。前年同四半期比で増収増益を継続している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,811百万円(同173.2%増)、セグメント利益は812百万円(同107.6%増)となりました。」

    賃貸開発事業で8物件を売却し、売上高4,811百万円、セグメント利益812百万円となった。前年同四半期比で増収増益を継続している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、南大塚3プロジェクト、白金2プロジェクト及び戸越2プロジェクト等、13プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は6,653百万円(前年同四半期比72.2%増)、セグメント利益は1,344百万円(同63.3%増)となりました。」

    賃貸開発事業で13プロジェクトを売却し、売上高6,653百万円、セグメント利益1,344百万円となった。前年同四半期比で売上高・セグメント利益とも増加している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売まで行っており、南大塚3プロジェクト、白金2プロジェクト及び栄町プロジェクト等、6プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は3,257百万円(前年同四半期比38.2%増)、セグメント利益は735百万円(同51.4%増)となりました。」

    賃貸開発事業で6プロジェクトを売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,761百万円(同2.2%増)、セグメント利益は391百万円(同7.4%増)となりました。」

    賃貸開発事業で3物件を売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業は、売上高4,760百万円(同290.7%増)、セグメント利益996百万円(同215.3%増)となりました。」

    賃貸開発事業は、前事業年度に着工した物件の竣工と積極的な売却により、FY2018に大幅な増収増益となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,863百万円(前年同四半期比222.3%増)、セグメント利益は823百万円(同173.0%増)となりました。」

    賃貸開発事業で10プロジェクトを売却し、売上高・セグメント利益が前年同四半期比で大幅に増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,356百万円(前年同四半期比98.2%増)、セグメント利益は485百万円(同63.3%増)となりました。」

    賃貸開発事業で6プロジェクトを売却し、売上高・セグメント利益が前年同四半期比で大幅に増加した。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は1,723百万円(同334.6%増)、セグメント利益は364百万円(同276.3%増)となりました。」

    賃貸開発事業で4物件を売却し、売上高とセグメント利益が前年同四半期比で大幅に増加した。
一緒に動いた変遷

「小規模・中低層のローコスト高デザイン賃貸マンション」は、この変遷が動いた30回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201917171211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小規模・中低層のローコスト高デザイン賃貸マンション20回
  3. 2不動産開発と資産流動化の組み合わせ19回
  4. 3中古収益レジデンスのバリューアップと短期売却17回
  5. 4分譲開発・賃貸開発・バリューアップの三業務展開17回
  6. 5財務基盤の強化と安定的な財務基盤の確立12回
  7. 6増収増益と業績回復11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロパストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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