プロパスト(3236)・施策コンプライアンスKPIを明示直近の株主総会(2026-08-05)では「再掲」
コンプライアンス委員会と行動指針による法令遵守
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05再掲株主総会
「具体的には、コンプライアンス委員会を組成し、法令遵守について審議するとともに、同委員会において役職員の行動規範となる行動指針を作成し、コンプライアンス体制の確立に努めております。」
コンプライアンス委員会、行動指針、内部監査及びコンプライアンス・ホットラインによる法令遵守体制を再掲している。 - FY2025コンプライアンスKPIを明示有価証券報告書
「•全役職員へのコンプライアンス意識の徹底浸透 •コンプライアンスおよび法令遵守の強化」
従来のコンプライアンス委員会・行動指針・ホットラインによる体制に加え、サステナビリティプログラムとしてコンプライアンスチェックテスト年1回、コンプライアンス委員会年1回以上、行動4原則に基づく自己評価年2回をKPIとして開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
コンプライアンス委員会及び行動指針による法令遵守体制について、事業等のリスク上の重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、社外の弁護士を通報先とする「コンプライアンス・ホットライン」を設け、使用人であれば誰でも不利益を被ることなくコンプライアンス上の問題を会社に通報する手段を確保しております。」
コンプライアンス委員会と行動指針による体制に加え、社外弁護士を通報先とするコンプライアンス・ホットラインを開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社長以下取締役、監査役をメンバーとしたコンプライアンス委員会を設置し、法令順守について審議すると共に、同委員会において役職員の行動規範となる行動指針を作成し、コンプライアンス体制の確立に努めております。」
コンプライアンス委員会、行動指針、反社会的勢力対抗マニュアル及び外部機関との連携による法令遵守体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社長以下取締役、監査役をメンバーとしたコンプライアンス委員会を設置し、法令順守について審議するとともに、同委員会において役職員の行動規範となる行動指針を作成し、コンプライアンス体制の確立に努めています。」
コンプライアンス委員会、行動指針、反社会的勢力対抗マニュアル等による法令遵守体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社長以下取締役、監査役をメンバーとしたコンプライアンス委員会を設置し、法令順守について審議するとともに、同委員会において役職員の行動規範となる行動指針を作成し、コンプライアンス体制の確立に努めています。」
コンプライアンス委員会、行動指針、反社会的勢力対抗マニュアル、外部機関との連携を記載している。