プロパスト(3236)・施策全社員ミーティングの開催方法を具体化
経営会議と全社員ミーティングによる迅速な意思決定・方針共有
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織体制・定例会議による意思決定の迅速化121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025全社員ミーティングの開催方法を具体化有価証券報告書
「当社では、全社的な方針の統一及び問題意識の共有等を図ることを主な目的とし、毎月第1月曜日に30分程度、全社員を対象に現在の経済環境・不動産市況・会社の方向性・各プロジェクトの進行の方向性などを確認するミーティングを開催しております。」
全社員ミーティングについて、毎月第1月曜日、30分程度、確認対象事項を明示し、方針共有の運用を具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「経営会議は、原則として毎日開催され、取締役会で決定された方針・計画・戦略に沿って環境変化に柔軟に対応するため、重要案件に関する迅速な意思決定を行っております。」
毎日開催の経営会議による迅速な意思決定と、全社員を対象とする方針・問題意識共有の仕組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営会議は、毎日開催され、取締役会で決定された方針・計画・戦略に沿って環境変化に柔軟に対応するため、重要案件に関する迅速な意思決定を行っております。」
毎日開催の経営会議と全社員ミーティングによる迅速な意思決定・方針共有の仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営会議は、業務執行取締役及び常勤監査役を構成メンバーとし、取締役会で決定された方針・計画・戦略に沿って環境変化に柔軟に対応するため、毎日開催され、重要案件に関する迅速な意思決定を行っております。」
毎日開催の経営会議による迅速な意思決定の仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営会議は、業務執行取締役及び常勤監査役を構成メンバーとし、取締役会で決定された方針・計画・戦略に沿って環境変化に柔軟に対応するため、毎日開催され、重要案件に関する迅速な意思決定を行っております。」
毎日開催の経営会議と毎週開催の全社員ミーティングを、意思決定と方針・問題意識の共有の手段としている。