プロパスト(3236)・目標初出直近の決算(2026-10-13)では「前進」
建築請負事業の受注機会拡大と安定的な受注基盤の構築
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-10-13。直近の記載は2026-10-13。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13前進決算
「建築請負事業につきましては、新築分譲マンションと新築賃貸マンションの建築を主として、2026年以降の完成工事を含む新規受注を積み増しており、受注済みの請負工事も着実に進捗しております。」
新規受注の積み増しと受注済み工事の進捗を具体的に記載した。 - FY2026初出有価証券報告書
「今後は、技術提案力及び施工管理力を強みとして、建築工事を中心に受注機会の拡大を図るとともに、既存顧客との取引深耕や新規顧客の開拓を推進し、安定的な受注基盤の構築に努めてまいります。」
小川建設の建設機能を活用し、技術提案力・施工管理力、既存顧客の深耕及び新規顧客開拓によって受注機会を拡大し、安定的な受注基盤を構築する目標を初めて明示した。