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プロパスト(3236)・目標引き上げ

FY2017の1株当たり2円配当予想

FY2016に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023 – FY20252016: 12017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、2027年5月期の配当につきましては、1株当たり10円の配当を予想しております。」

    FY2026の1株当たり8円配当の実施後、FY2027について1株当たり10円の配当予想を示し、前回予想の6円から水準を引き上げた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月27日 定時株主総会 普通株式 200 6 2025年5月31日 2025年8月28日 利益剰余金」

    FY2025について、普通株式1株当たり6円、配当総額200百万円の期末配当を実施したことを再確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月27日 200 6 定時株主総会決議 なお、2026年5月期の配当につきましては、1株当たり6円の配当を予想しております。」

    FY2025の期末配当を1株当たり6円として実施し、FY2026についても1株当たり6円を予想した。前年度のFY2025予想4円から予想水準が引き上げられている。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年8月27日 定時株主総会決議 普通株式 135 4 なお、2025年5月期の配当につきましては、1株当たり4円の配当を予想しております。」

    FY2024について1株当たり4円の期末配当を実施した。併せてFY2025についても1株当たり4円を予想している。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 68 2 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    FY2023について普通株式1株当たり2円の期末配当を実施した。FY2024に予想されている1株当たり4円配当については、この四半期報告書では記載していない。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、2024年5月期の配当につきましては、1株当たり4円の配当を予想しております。」

    FY2023の1株当たり2円配当の実施に続き、FY2024の予想配当を1株当たり4円へ引き上げた。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月25日 定時株主総会 普通株式 68 2 2022年5月31日 2022年8月26日 利益剰余金」

    FY2022について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年8月25日 定時株主総会 普通株式 68 2 2022年5月31日 2022年8月26日 利益剰余金」

    FY2022について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施した。配当総額は68百万円である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月26日 定時株主総会 普通株式 69 2 2021年5月31日 2021年8月27日 利益剰余金」

    FY2021について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年8月26日\n定時株主総会\n普通株式\n69\n2\n2021年5月31日\n2021年8月27日\n利益剰余金」

    FY2021について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年8月26日 69 2 定時株主総会決議」

    FY2021について、普通株式の期末配当1株当たり2円、配当総額69百万円を実施した。併せて、FY2022についても1株当たり2円を予想している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    FY2020について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    FY2020について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    FY2020について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実際に支払ったことを再確認している。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会決議 普通株式 55 2」

    FY2020について1株当たり2円の期末配当を決定した。併せて、2021年5月期についても1株当たり2円の配当を予想している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    FY2019について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    FY2019について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 55 2 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    FY2019について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実際に支払った。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日 定時株主総会 普通株式 56 2 2018年5月31日 2018年8月29日 利益剰余金」

    FY2018について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日 定時株主総会 普通株式 56 2 2018年5月31日 2018年8月29日 利益剰余金」

    FY2018について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実施したことを再確認している。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年8月28日 定時株主総会 普通株式 56 2 2018年5月31日 2018年8月29日 利益剰余金」

    FY2018について予想されていた普通株式1株当たり2円の期末配当を実際に支払った。
  22. FY2018次年度配当目標を再設定有価証券報告書

    「なお、平成31年5月期の配当につきましては、1株当たり2円の配当を予想しております。」

    FY2017の1株当たり2円配当を実施した後、平成31年5月期についても1株当たり2円を予想している。
  23. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「配当金支払額 (百万円) 普通株式 56 1株当たり 配当額 (円) 2 基準日 平成29年5月31日 効力発生日 平成29年8月30日」

    FY2017について予想していた普通株式1株当たり2円の期末配当を実際に支払った。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年5月期の配当につきましては、一定の利益水準を確保できたことから、期末配当のみではありますが、1株当たり2円の配当を予想しております。」

    平成29年5月期について、期末配当のみ1株当たり2円、配当性向11.8%見込みとしている。
一緒に動いた変遷

「不動産開発と資産流動化の組み合わせ」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産開発と資産流動化の組み合わせ10回
  3. 2小規模・中低層のローコスト高デザイン賃貸マンション9回
  4. 3中古収益レジデンスのバリューアップと短期売却8回
  5. 4賃貸開発事業の大幅な増収増益8回
  6. 5分譲開発・賃貸開発・バリューアップの三業務展開8回
  7. 6役員・従業員向けストック・オプションによる株主との利害共有・意欲向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロパストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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