Komori
プロパスト(3236)・リスク再定義

不動産関連法規制の変更・撤廃リスク

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
住宅・建設関連法規制の変更対応77社が書いているテーマ・逆風81社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループが属する不動産業界及び建設業界は、国土利用計画法、宅地建物取引業法、建築基準法、都市計画法、住宅の品質確保の促進等に関する法律、建設業法その他の関係法令により、法的規制を受けております。」

    法的規制リスクの対象を不動産業界から建設業界にも拡張し、建設業法及び許認可取消し・行政処分の可能性を追加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が属する不動産業界は、国土利用計画法、宅地建物取引業法、建築基準法、都市計画法、住宅品質確保促進法等により、法的規制を受けております。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃が業績へ影響するリスクを継続して開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後、これらの規制の撤廃や新たな法的規制が設けられた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国土利用計画法、宅地建物取引業法、建築基準法、都市計画法等の変更・撤廃リスクを継続して開示している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて、重要な変更はないとしている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後、これらの規制の撤廃や新たな法的規制が設けられた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクを継続して開示している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産関連法規制の変更・撤廃リスクについて重要な変更はないとしている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、これらの規制の撤廃や新たな法的規制が設けられた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国土利用計画法、宅地建物取引業法、建築基準法、都市計画法などによる規制を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロパストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産関連法規制の変更・撤廃リスク|プロパスト(3236)の変遷 | Komori