プロパスト(3236)・方針後退
サステナビリティ基本方針の策定
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備338社が書いているテーマ・逆風2社・追い風342社
プロパストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当連結会計年度に株式会社小川建設を連結子会社化したことから、現時点ではサステナビリティに関する方針及び取組は親会社のみを対象としております。今後、グループ全体を対象とした体制及び方針の整備を進めてまいります。」
連結グループ化後も、現時点のサステナビリティ方針・取組の対象は親会社に限定され、グループ全体への展開は今後の整備事項とされた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は持続可能な社会環境づくりのため、当社のありたい姿を描き、新たにサステナビリティ基本方針を「洗練された作品を残し続ける、元気な総合不動産ディベロッパー」と定めました。」
サステナビリティ基本方針及び「洗練された作品を残し続ける、元気な総合不動産ディベロッパー」というありたい姿を継続して掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は持続可能な社会環境づくりのため、当社のありたい姿を描き、新たにサステナビリティ基本方針を「洗練された作品を残し続ける、元気な総合不動産ディベロッパー」と定めました。」
サステナビリティに関する基本方針と、洗練された作品を残し続ける総合不動産ディベロッパーというありたい姿を初めて明示した。