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プロパスト(3236)・施策前進

小規模・中低層のローコスト高デザイン賃貸マンション

FY2016に初出。37回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-13。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 22017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13前進決算

    「このような状況の中、当社グループは、分譲開発事業での開発を進めつつ、賃貸開発事業においては、東京都23区内のより厳選した好立地において、新規物件の取得を行い、賃貸開発事業及びバリューアップ事業においては、保有物件の積極的な売却を進めてまいりました。」

    東京都23区内のより厳選した好立地での新規物件取得と、保有物件の積極的な売却を継続した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、月島3プロジェクト、鷹番プロジェクト及び幡ヶ谷3プロジェクト等、19プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は19,779百万円、セグメント利益は3,709百万円となりました。」

    賃貸開発事業で19プロジェクトを売却し、売上高19,779百万円、セグメント利益3,709百万円を計上した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンション建築・販売まで行っており、鷹番プロジェクト、幡ヶ谷3プロジェクト及び神田三崎町プロジェクト等の14物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から賃貸マンションの建築・販売までの事業を継続し、14物件を売却した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏エリアにおいて、駅近の利便性の高いマンション用地の取得を目指します。当該土地で中規模かつ中低層のRC(鉄筋コンクリート)造の賃貸マンションの開発を行います。」

    駅近・中規模かつ中低層のRC造賃貸マンションを開発し、国内外の富裕層や投資ファンドへ提供する方針を継続している。販売プロジェクト数は前事業年度と同じ19プロジェクトだった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンション建築・販売まで行っており、本町プロジェクト、西蒲田5プロジェクト及び緑2プロジェクト等の13物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から賃貸マンション建築・販売までの事業を継続し、13物件を売却した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「首都圏エリアにおいて、駅近の利便性の高いマンション用地の取得を目指します。当該土地で中規模かつ中低層のRC(鉄筋コンクリート)造の賃貸マンションの開発を行います。」

    駅近・中規模かつ中低層のRC造賃貸マンションを開発する方針を継続し、当事業年度は19棟を販売した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、浅草橋7プロジェクト、目黒本町2プロジェクト及び谷中プロジェクト等の17物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行う事業を継続し、17物件を売却した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、目黒本町2プロジェクト、湯島2プロジェクト及び豊町プロジェクト等の15物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売までの事業を継続し、15物件を売却した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、湯島2プロジェクト、豊町プロジェクト及び長崎プロジェクト等の9物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする賃貸マンションの用地取得から企画・建築・販売までの事業で、9物件を売却した。
  10. FY2023再定義有価証券報告書

    「当該土地で中規模かつ中低層のRC(鉄筋コンクリート)造の賃貸マンションの開発を行います。」

    賃貸開発物件の規模について、従来の「小規模」中心の表現から「中規模かつ中低層」へ変更された。駅近用地、RC造、ハイセンスな賃貸マンションという手段も記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、富士見プロジェクト、浅草橋6プロジェクト及び大森北プロジェクト等の14物件を売却いたしました。この結果、売上高は11,845百万円(同20.2%増)、セグメント利益は2,549百万円(同18.5%増)となりました。」

    首都圏を中心とする賃貸マンションの用地取得から企画・建築・販売までの事業を継続し、14物件を売却した。売上高11,845百万円、セグメント利益2,549百万円で、前年同四半期累計期間比で増収増益となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、富士見プロジェクト、浅草橋6プロジェクト及び池袋2プロジェクト等の13物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンション事業で、当第2四半期累計期間に13物件を売却した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、富士見プロジェクト、大塚2プロジェクト及び高円寺南プロジェクト等の7物件を売却いたしました。この結果、売上高は5,547百万円(同24.1%増)、セグメント利益は1,237百万円(同14.6%増)となりました。」

    小規模・中低層賃貸マンションの用地取得から企画・建築・販売までの事業を継続し、7物件を売却した。売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、西池袋2プロジェクト、白金3プロジェクト及び日本橋箱崎町プロジェクト等の12物件を売却いたしました。前年同四半期に複数の大型物件を販売した反動に加えて、物件売却が順調に進んだことにより保有する竣工済物件数も限られたことを受けて売却物件数が減少した結果、売上高は9,851百万円(同23.5%減)、セグメント利益は2,151百万円(同3.0%減)となりました。」

    首都圏を中心とする用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売までの事業を継続し、12物件を売却した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、西池袋2プロジェクト、両国3プロジェクト及び日本橋浜町2プロジェクト等の9物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売までの事業を継続し、当第2四半期累計期間に9物件を売却した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、西池袋2プロジェクト、日本橋浜町2プロジェクト及び中目黒プロジェクト等の6物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンションの用地取得から建築・販売までの事業を継続し、6物件を売却した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、竣工した物件の売却を積極的に推進したことにより、前年同期比1,766百万円増加し、13,755百万円(前年同期比14.7%増)となりました。セグメント利益については、都心部エリアにおける新築物件に対する需要が高いことを背景として利益率が向上したことにより、前年同期比468百万円増加し、2,253百万円(同26.2%増)となりました。」

    賃貸開発事業で竣工物件の売却を進め、FY2021通期の売上高は13,755百万円、セグメント利益は2,253百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売を行っており、神田司町プロジェクト、南麻布2プロジェクト及び上目黒プロジェクト等、17プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は12,882百万円(前年同四半期比34.3%増)、セグメント利益は2,217百万円(同34.5%増)となりました。」

    賃貸マンションの用地取得から企画・建築・販売までを継続し、17プロジェクトを売却した。売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で34%超増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの企画・建築・販売まで行っており、神田司町プロジェクト、南麻布2プロジェクト及び上目黒プロジェクト等、13プロジェクトを売却いたしました。この結果、売上高は10,371百万円(前年同四半期比45.4%増)、セグメント利益は1,932百万円(同49.2%増)となりました」

    賃貸マンション13プロジェクトを売却し、売上高10,371百万円、セグメント利益1,932百万円となった。売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、南麻布2プロジェクト、上目黒プロジェクト及び大森中プロジェクト等の9物件を売却いたしました。この結果、売上高は7,238百万円(同50.4%増)、セグメント利益は1,221百万円(同50.3%増)となりました」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンションの用地取得から建築・販売までの事業で、9物件を売却し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当該土地で30戸程度の中小規模かつ中低層のRC(鉄筋コンクリート)造の賃貸マンションの開発を行います。マンションに当社のデザインを活かした、ローコスト&ハイセンスな賃貸マンションを法人、ファンド及び個人投資家等に提供します。」

    小規模・中低層・ローコスト高デザインの賃貸マンション事業を継続し、FY2020は11,988百万円を売り上げた。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、八丁堀7プロジェクト、西蒲田プロジェクト及び八丁堀8プロジェクト等、16プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする賃貸マンションの用地取得から建築・販売までの事業で、16プロジェクトを売却した。前四半期の12プロジェクトから売却実績が増加している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から賃貸マンションの建築・販売まで行っており、八丁堀7プロジェクト、西蒲田プロジェクト及び佃3プロジェクト等、12プロジェクトを売却いたしました。なお、当第2四半期累計期間においては、1つのプロジェクトが当初計画から前倒しで売却を実施することができた他、5つのプロジェクトが新規の売却プロジェクトとして業績へ計上することができております。」

    賃貸マンション事業で12プロジェクトを売却し、当初計画より前倒しで売却したプロジェクト1件と、新規に業績計上した売却プロジェクト5件を記載している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、八丁堀7プロジェクト、佃3プロジェクト及び小山プロジェクト等の8物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンション事業で、当第1四半期累計期間に8物件を売却した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、南大塚3プロジェクト、白金2プロジェクト及び戸越2プロジェクト等、13プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする賃貸マンションの用地取得から建築・販売までの事業について、13プロジェクトの売却実績を記載している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売まで行っており、南大塚3プロジェクト、白金2プロジェクト及び栄町プロジェクト等、6プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンション事業で、6プロジェクトを売却した。前第1四半期累計期間の3物件から売却実績が増加している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、南大塚3プロジェクト、東田端プロジェクト及び栄町プロジェクトの3物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売までの事業について、3物件を売却した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「小規模(20戸以下)な中低層物件に当社のデザイン力を活かしたローコスト&ハイセンスな賃貸マンションを建築し、個人投資家層を対象に売却を行います。」

    20戸以下の中低層・ローコスト高デザイン物件という商品方針を継続し、FY2018は賃貸開発事業で売上高4,760百万円、セグメント利益996百万円を計上した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、柳橋プロジェクト、平野3プロジェクト及び蒲田2プロジェクト等、10プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心に用地取得から中小規模賃貸マンションの建築・販売まで行う事業について、10プロジェクトの売却を記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、平野3プロジェクト、錦町プロジェクト及び宮前平プロジェクト等、6プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする小規模賃貸マンションの用地取得から建築・販売までの事業について、6プロジェクトの売却を記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、平野3プロジェクト、錦町プロジェクト、日本橋本町5プロジェクト及び西大井プロジェクトの4物件を売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売までの業務について、4物件の売却実績を記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売を行っており、当第3四半期累計期間においては10物件を取得しております。同累計期間においては、旭丘プロジェクト、押上プロジェクト、業平プロジェクトの3プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売について、10物件の取得と3プロジェクトの売却を記載している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、旭丘プロジェクト、押上プロジェクト、業平プロジェクトの3プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏を中心とする用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売までの業務について、3プロジェクトの売却を記載している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸開発事業では、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンション建築・販売まで行っており、旭丘プロジェクトを売却いたしました。」

    首都圏で用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売まで行い、旭丘プロジェクトを売却した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「小規模(20戸以下)な中低層物件に当社のデザイン力を活かしたローコスト&ハイセンスな賃貸マンションを建築し、個人投資家層を対象に売却を行います。」

    20戸以下、中低層、ローコスト・高デザイン、個人投資家への売却という具体的な商品・販売方法を示している。
一緒に動いた変遷

「分譲開発・賃貸開発・バリューアップの三業務展開」は、この変遷が動いた37回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302927201816★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲開発・賃貸開発・バリューアップの三業務展開30回
  3. 2不動産開発と資産流動化の組み合わせ29回
  4. 3中古収益レジデンスのバリューアップと短期売却27回
  5. 4賃貸開発事業の大幅な増収増益20回
  6. 5財務基盤の強化と安定的な財務基盤の確立18回
  7. 6増収増益と業績回復16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロパストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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