プロパスト(3236)・事実再定義
営業活動によるキャッシュ・フローの支出
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産増加・法人税支払による営業キャッシュ・フロー減少29社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、6,172百万円となりました。」
小川建設を含む連結ベースで営業活動によるキャッシュ・フロー6,172百万円を初めて開示した。連結初年度のため、前連結会計年度との比較は行っていない。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は9,305百万円(前年同期は2,063百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは9,305百万円の獲得となり、前年同期の2,063百万円から増加した。棚卸資産の減少7,150百万円が主な要因である。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業活動により獲得した資金は、7,641百万円(前年同期は1,882百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の1,882百万円の支出から7,641百万円の獲得へ転換した。在庫販売により棚卸資産が5,184百万円減少したことなどが主な要因である。 - FY2025-H1営業活動によるキャッシュ・フローの獲得へ転換有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は2,063百万円(前年同期は4,998百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,063百万円の獲得となった。前年同期の4,998百万円からは減少したが、FY2024通期の1,882百万円の支出からは獲得に転じている。 - FY2024初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フロー 174 △1,882」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の174百万円の獲得からFY2024は1,882百万円の支出へ転じた。棚卸資産3,208百万円の増加、前受金416百万円の減少及び法人税等871百万円の支払いが主な要因として記載されている。