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プロパスト(3236)・リスク再定義

不動産開発・販売に関する訴訟等のリスク

FY2016に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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権利調整・建築工事に起因する訴訟リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループが行う不動産の開発・販売及び建築請負事業においては、取引先、顧客、協力会社その他の関係者との間で、契約内容、施工品質、瑕疵、工期、安全管理その他の事由により、訴訟、損害賠償請求その他の法的手続が提起される可能性があります。」

    訴訟リスクの対象に建築請負事業を追加し、契約内容、施工品質、瑕疵、工期、安全管理及び協力会社との関係を具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟・請求リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟・請求リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が開発又は販売している不動産については、取引先又は顧客等による訴訟その他の請求が発生する可能性があります。」

    不動産開発・販売に関する訴訟・請求リスクを継続して開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2020対処有価証券報告書

    「当事業年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) 訴訟終了案件についての引当金12百万円を戻入計上しております。」

    訴訟終了案件について訴訟損失引当金12百万円を戻し入れ、期末の訴訟損失引当金残高はゼロとなった。一方、キャッシュ・フロー計算書では訴訟和解金6百万円の支払いも記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。四半期損益計算書では訴訟損失引当金戻入額12百万円を計上している。
  16. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「訴訟損失引当金戻入額 - 12 訴訟和解金の支払額 - △ 6」

    訴訟損失引当金戻入額12百万円を特別利益に計上し、訴訟和解金6百万円を支払った。訴訟・請求リスクに関連する事象が実際の会計処理・支出として記載されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が開発又は販売している不動産については、取引先又は顧客等による訴訟その他の請求が発生する可能性があります。」

    不動産開発・販売に関する訴訟・請求リスクを継続して開示している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスク及び前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不動産開発・販売に関する訴訟等のリスクについて重要な変更はないとしている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が開発又は販売している不動産については、取引先又は顧客等による訴訟その他の請求が発生する可能性があります。」

    訴訟等の内容・結果が業績・財務内容に影響する可能性を挙げている。
一緒に動いた変遷

「不動産販売事業を中核とした事業拡大」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1不動産販売事業を中核とした事業拡大2回
  3. 2分譲開発・賃貸開発・バリューアップの三業務展開2回
  4. 3創造デザイン力を活かした分譲マンション開発2回
  5. 4財務基盤の強化と安定的な財務基盤の確立2回
  6. 5増収増益と業績回復2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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