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大阪有機化学工業

4187素材・化学中型株OSAKA ORGANIC CHEMICAL INDUSTRY LTD.
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株価のうごき
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この会社をひとことで

当社グループは、特殊アクリル酸エステルを軸とし、化成品事業・電子材料事業・機能化学品事業を主力に展開しています。

中間連結会計期間においてVisnex Chemicals Corporationを連結の範囲に含めており、グループ全体として海外拠点を活用した販売体制を強化しています。今後の半導体材料の成長を見据え、酒田工場における先端半導体材料の新規設備建設計画を進めており、海外拠点を通じた新規顧客の獲得・新市場開拓を加速しています。なお、2024年11月期よりP&D 2030(Progress & Development 2030)という中期経営計画を推進しています。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
33.66何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.88純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
5.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1039億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
78.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
22.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
12.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
酒田工場:先端半導体材料の新規設備建設計画の具体化/進捗(立上げ・稼働開始時期)
影響 大可能性 中
Visnex Chemicals Corporation:連結寄与(売上・利益率、買収関連の一時費用有無)
影響 中可能性 中
北米販売拠点の合弁会社設立計画の進捗(設立時期、販路開拓の成果)
影響 中可能性 小
P&D 2030:電子材料(最先端半導体材料/フォトレジスト用途)での新規採用・受注の増加
影響 大可能性 中
CO2削減の施策進捗(廃溶剤再利用、グリーン電力等)とコスト影響の検証
影響 小可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 38.9%
掲載の株主 38.9%その他 61.1%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.15%
WesterrnRed Cedar株式会社5.22%
株式会社日本カストディ銀行3.94%
JSR株式会社3.29%
安川 義孝3.16%
大阪有機化学従業員持株会2.96%
三菱ケミカル株式会社2.76%
東亞合成株式会社2.45%
ほか掲載の2社4.01%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.15
WesterrnRed Cedar株式会社5.22
株式会社日本カストディ銀行3.94
JSR株式会社3.29
安川 義孝3.16
大阪有機化学従業員持株会2.96
三菱ケミカル株式会社2.76
東亞合成株式会社2.45
ほか掲載の2社4.01
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