新中期経営計画「Progress & Development 2030」
FY2023に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況の下で当社グループは、2024年11月期より2030年11月期までの中期経営計画Progress & Development 2030(P&D 2030)に取り組んでおります。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。」
P&D 2030の計画期間、経営ビジョン及びESGに配慮したサステナブル経営を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。」
2024年11月期から2030年11月期までのP&D 2030、特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーを目指すビジョン及びESGに配慮したサステナブル経営を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年11月期より2030年11月期までの新中期経営計画Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。」
P&D 2030の計画期間、特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーを目指すビジョン及びESGに配慮したサステナブル経営を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下で当社グループは、2024年11月期より2030年11月期までの新中期経営計画Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。」
前年度に開始したP&D 2030を引き続き推進し、特殊アクリル酸エステルのリーディングカンパニーを目指す経営ビジョンと、ESGに配慮したサステナブル経営を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「新中期経営計画 P&D 2030において、その目標を下記のとおり設定しております。 2023年度 実績 2026年度 目標 2030年度 目標 連結売上高 289億円 400億円以上 500億円以上 連結営業利益 35億円 56億円以上 75億円以上 連結営業利益率 12.4% 14%以上 15%以上 戦略投資・事業投資 - 累積300億円以上 ROE 7.8% 10%以上 12%以上 ROIC 5.4% 8%以上 9%以上 配当性向 36.6% 40%目安 40%目安」
Next Stage 10に代わる2024年11月期から2030年11月期までの新中期経営計画。2026年度・2030年度について売上高、営業利益、営業利益率、ROE、ROIC、配当性向、累積投資額の目標を設定している。