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大阪有機化学工業(4187)・方針前進

社外取締役と内部統制によるガバナンス強化

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2024年2月28日開催の第77期定時株主総会の決議を経て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。この移行により、委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うことでより透明性の高い経営を実現し、国内外のステークホルダーの期待により的確に応えうる体制の構築を目指すとともに、取締役会の業務執行決定権限を取締役に委任することにより、取締役会の適切な監督のもとで経営の意思決定および執行のさらなる迅速化を図ってまいります。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査・監督機能と取締役会の意思決定・執行の迅速化を図る体制へ進んだ。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。」

    コーポレートガバナンスを重要な経営課題とし、透明性、効率性、持続的成長及び中長期的な企業価値向上に取り組む方針を再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。」

    コーポレートガバナンス、経営の透明性・効率性、内部統制及び企業価値向上を重要課題とする方針を再掲している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに」

    コーポレートガバナンス、透明性・効率性、内部統制、コンプライアンス及びリスク管理の向上を重要課題とする方針を再掲している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「e.リスク・コンプライアンス委員会 当社グループのリスクマネジメントの実行性を高めるために、経営戦略を遂行する上での重点リスクを(コンプライアンスを含め)統合的に管理しております。」

    従来の内部統制委員会に加え、経営戦略上の重点リスクとコンプライアンスを統合管理するリスク・コンプライアンス委員会の役割を明示した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。」

    コーポレートガバナンスを重要な経営課題とし、透明性、効率性、内部統制、コンプライアンス及びリスク管理の向上に取り組む方針を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに」

    コーポレートガバナンス、内部統制、コンプライアンス、リスク管理、透明性及び効率性の向上を重要課題とする方針を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレートガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。」

    コーポレートガバナンスを重要な経営課題とし、透明性、効率性、内部統制、コンプライアンス及びリスク管理の向上に取り組む方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるコーポレート・ガバナンスは公正な企業活動を期すとともに、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上を目的とし、かつ、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン(事業活動の継続)の共通認識を醸成しながらコーポレートガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。」

    コーポレートガバナンス、内部統制、コンプライアンス、リスク管理を重要課題とする方針を再確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに、」

    コーポレートガバナンス、内部統制、コンプライアンス、リスク管理、安全・環境・品質を重視する方針を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに、」

    コーポレートガバナンス、内部統制、コンプライアンス、リスク管理、安全・環境・品質を重視する方針を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに」

    コーポレートガバナンス、内部統制、コンプライアンス、リスク管理、安全・環境・品質を重視する方針を再掲している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。」

    コーポレートガバナンスの充実を重要課題とし、内部統制、コンプライアンス、リスク管理などの強化に取り組む方針を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。」

    コーポレートガバナンスの充実を重要課題とし、内部統制、コンプライアンス、リスク管理などの強化に取り組む方針を継続している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しております。」

    コーポレートガバナンスの充実を重要課題とし、内部統制、コンプライアンス、リスク管理などの強化に取り組む方針を継続している。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や安全・環境・品質を重視し、ISO-9001、ISO-14001、OHSAS を推進するとともに」

    社外取締役、内部統制システム、内部統制委員会、内部監査・外部通報窓口などによるコンプライアンスとリスク管理の強化方針を継続している。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しており、社外取締役を選任しております。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化や」

    社外取締役、内部統制システム、内部統制委員会によるコンプライアンス・リスク管理を重視する方針に変更はない。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、「企業の社会的責任の実現と企業価値の向上」を目指し、当社は、コーポレートガバナンスの充実が重要課題であると認識しており、社外取締役を選任しております。また、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会でのコンプライアンス及びリスク管理の強化」

    社外取締役の選任、内部統制システムの構築・推進、内部統制委員会によるコンプライアンス・リスク管理を重視している。
一緒に動いた変遷

「財務基盤とのバランスを踏まえた株主還元」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1財務基盤とのバランスを踏まえた株主還元2回
  3. 2アクリル酸エステルを軸とする安定収益基盤の強化2回
  4. 3高付加価値化・生産合理化のための設備投資2回
  5. 4研究開発・市場開発及び生産体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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