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大阪有機化学工業(4187)・施策達成

確定給付年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY20192017: 120172018: 020182019: 120192020: 12020
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確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度への一部移行に伴う確定拠出年金制度への資産移換額は259,489千円であり、4年間で移換する予定であります。なお、前連結会計年度末時点の未移換額14,587千円は未払金に計上しております。当連結会計年度末時点の未移換額はありません。」

    確定拠出年金制度への資産移換額259,489千円について、当連結会計年度末時点で未移換額がなくなった。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は複数事業主制度として大阪薬業厚生年金基金に加入しておりましたが、同基金が平成30年3月28日付で厚生労働大臣より解散の認可を受けたことに伴い確定拠出年金制度へ移換するとともに、同基金解散後の基金分配想定金額で不足する額を確定拠出年金制度へ拠出しております。」

    厚生年金基金の解散認可を受け、確定拠出年金制度への移換と不足額の拠出を実施した。資産移換額は259,489千円で、4年間で移換する予定としている。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、平成27年12月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行しております。」

    制度の一部移行に伴い113百万円の特別利益を計上し、資産移換額259百万円を4年間で移換する予定としている。
一緒に動いた変遷

「財務基盤とのバランスを踏まえた株主還元」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1財務基盤とのバランスを踏まえた株主還元2回
  3. 2高付加価値化・生産合理化のための設備投資2回
  4. 310ヶ年中長期経営計画「Next Stage 10」2回
  5. 4研究開発・市場開発及び生産体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪有機化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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