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大阪有機化学工業(4187)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の将来適用

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12019: 120192020: 020202021: 020212022: 320222023: 120232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおりません。)」

    セグメント間取引を含まない金額でセグメント経営成績を表示する方法を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,956,386千円減少し、売上原価は3,980,829千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ24,442千円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の影響額を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の会計処理方法に比べて、売上高が27億7千4百万円減少し、売上原価が27億4千6百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が2千7百万円減少しております。」

    2022年11月期第1四半期の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額を再確認している。売上高は27億74百万円、営業利益等は27百万円減少した。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「なお、「収益認識会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。これにより、従来の会計処理方法に比べて、売上高が15億2千2百万円減少し、売上原価が14億2千4百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が9千8百万円減少しております。」

    2022年11月期第1四半期の期首から収益認識会計基準等の適用を開始した。売上高、売上原価及び利益への影響額も開示している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年11月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準及び適用指針を平成34年11月期の期首から適用する予定で、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
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