大阪有機化学工業(4187)・施策再掲
金沢工場敷地の土地交換による有効利用
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益208社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的として、工場敷地内を横断する公道部分と工場敷地の土地を交換したことに伴い、これに係る道路及び水路工事費用等を損失計上しております。」
金沢工場敷地の土地交換による有効利用と、それに伴う固定資産譲渡損109,822千円の計上を再確認している。 - FY2018-Q3損失計上額の更新有価証券報告書
「固定資産譲渡損 109,822千円 当社金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的として、工場敷地内を横断する公道部分と工場敷地の土地を交換したことに伴い、これに係る道路及び水路工事費用等を損失計上しております。」
金沢工場敷地の土地交換に伴う固定資産譲渡損の計上額が、前回開示の93,502千円から109,822千円に更新された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的として、工場敷地内を横断する公道部分と工場敷地の土地を交換したことに伴い、これに係る道路及び水路工事費用等を損失計上しております。」
金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的に、公道部分と工場敷地の土地を交換した。これに伴う道路・水路工事費用等として固定資産譲渡損93,502千円を計上している。