経営・事業基盤の整備と強化
FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「IT、DXの推進により、品質向上、トラブル防止、安全性の向上や生産性の向上に取り組むとともに、労働環境や働き方の最適化による社員の働きがいやエンゲージメントの向上、雇用の多様化に向けた仕組みづくり、環境や戦略に合わせた教育、人材育成などの人的資本経営を実行してまいります。」
経営・事業基盤の強化に、IT・DX、生産性・安全性向上、働き方・エンゲージメント、雇用の多様化、教育・人材育成を明示的に加えた。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「また、環境への取り組みも当社グループの重要な使命と認識し、カーボンニュートラルの実現に向けてエネルギー原単位、廃物量、CO2排出量をKPIに定め、これらの削減に取り組んでおります。さらに、当社グループは、働き方改革によるワークライフバランスの実現や、ダイバーシティを推進するとともに、教育制度を拡充することで、次代を担う優秀な人材を確保し、育成してまいります。」
経営・事業基盤の強化に、カーボンニュートラル、働き方改革、ダイバーシティ、教育制度の拡充などの施策が明示的に加わった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この計画に沿い研究開発・市場開発・生産体制及び経営基盤の強化を行うことにより計画達成を目指すものであります。」
研究開発、市場開発、生産体制及び経営基盤の強化を、長期経営計画の達成手段として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この計画に沿い研究開発・市場開発・生産体制及び経営基盤の強化を行うことにより計画達成を目指すものであります。」
研究開発、市場開発、生産体制及び経営基盤の強化を、長期経営計画の達成手段として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この計画に沿い研究開発・市場開発・生産体制及び経営基盤の強化を行うことにより計画達成を目指すものであります。」
研究開発、市場開発、生産体制及び経営基盤の強化を、長期経営計画の達成手段として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を継続して掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題として再掲している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「4.トータルコストの上昇抑制 5.人材の育成・獲得と技能の伝承 6.効率的な組織基盤の整備」
従来一つにまとめて示していた経営・事業基盤の課題が、トータルコスト、人材・技能、組織基盤の三つの戦略課題として分けて明示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織基盤の整備・強化を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織基盤の整備・強化を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織基盤の整備・強化を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織基盤の整備・強化を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織基盤の整備・強化を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「4.経営・事業基盤の整備と強化 トータルコストの上昇抑制、人材育成・獲得と技能伝承、効率的な組織基盤の整備」
コスト、人材・技能、組織の三側面から経営・事業基盤を整備する施策を示している。