Komori
香

香陵住販

3495不動産超小型株
2,190円-3.9%
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株価のうごき
¥2,190最新+145.2%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

香陵住販株式会社は、不動産流通事業を主体とし、不動産管理事業を併せて展開する企業グループです。

中間連結会計期間における売上高は7,772,060千円(7,772,060,000円)で、営業利益は721,029千円(721,029,000円)、経常利益は731,107千円(731,107,000円)、親会社株主に帰属する中間純利益は682,446千円(682,446,000円)となっています。セグメント別には、不動産流通事業と不動産管理事業を核としており、不動産流通事業の売上高は6,183,244千円(6,183,244,000円)、セグメント利益は760,440千円(760,440,000円)となっています。不動産管理事業の売上高は1,600,516千円(1,600,516,000円)、セグメント利益は496,678千円(496,678,000円)です。現金及び現金同等物の中間期末残高は3,045,233千円(3,045,233,000円)となっています。

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PER
6.87何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.87純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
12.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
60億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
42.0%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
9.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
11.5%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
中期経営計画「KORYO2027」達成に向けた“賃貸管理物件の新規獲得”および関連の進捗(管理ストック増)
2026年後半〜2027年(新規獲得が数値に反映される四半期)影響 中可能性 中
レガベーネ柏の葉Ⅰ(および他のレガベーネ関連物件)の販売進捗による不動産流通の売上・利益寄与
2026年〜2027年(販売・引渡し時期に連動)影響 中可能性 中
茨城県南地区の“管理会社M&Aを視野”の具体化(案件化・契約)
不明(案件が見つかり次第)影響 大可能性 小
賃貸不動産の建築請負工事の受注活動(受注→工事計上)の立ち上がり
2026年通期〜2027年影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 33.6%
掲載の株主 33.6%その他 66.4%
薄井 宗明33.63%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
薄井 宗明33.63
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