香陵住販(3495)・施策前進
ジェンダー平等に向けたキャリアパスの構築
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率 2027年9月までに管理職に占める女性の割合を17%以上にする。 11.1%」
2027年9月までに女性管理職比率17%以上とする目標に対し、当期実績は11.1%となり、前期の10.0%から上昇した。 - FY2024目標値引上げ・期限延長有価証券報告書
「2027年9月までに管理職に占める女性の割合を17%以上にする。」
前期の「2026年9月までに15%以上」から、目標値を17%以上へ引き上げる一方、期限を2027年9月へ延長した。当連結会計年度の実績は10.00%だった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2026年9月までに管理職に占める女性の割合を15%以上にする。」
女性管理職比率15%以上を2026年9月までに目指す目標を示し、当期実績は8.80%だった。育児・介護時の勤務制度拡充やジョブローテーションも人材多様性の施策として記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ジェンダー平等を実現するためのキャリアパスの構築」
サステナビリティ経営の施策として、ジェンダー平等を実現するためのキャリアパス構築を初めて明示した。